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97 「緑豆の花」チョ・ジョンソク、刀で刺される…殺害の濡れ衣を被って逃亡者に
管理者   |   2019-05-07


チョ・ジョンソクが刀で刺され、追われる立場になった。

韓国で4日午後に放送されたSBS金土ドラマ「緑豆の花」では、ペク・イガン(チョ・ジョンソク)がチョルドゥ(キム・ドヨン)から刃で刺された。

この日、イガンは母のユウォル(ソ・ヨンヒ)の濡れ衣を晴らすため、家長のペク(パク・ヒョクグォン)に対抗した。ペクは「父に、どうしてこんなことができるのか」というイガンに、「お前の親父だから。険しい世の中で生き残るためには、自信を力と勘違いしてはならない。死ぬ近道だ」と冷ややかに警告した。

ユウォルがペク・イヒョン(ユン・シユン)と共に外に出た間、イガンはチョルドゥに刀で突かれた。チョルドゥは「濡れ衣だけをかぶらせるつもりだったのに」と言い、イガンの息の根を止めようとし、イガンはチョルドゥの刀を避けるため、自分の胸に打ち込まれた刀を持ち出し、チョルドゥの首を刺した。

イガンは父親に、代を継いで吏房(イバン、朝鮮時代の官職の一つ)ができないと宣言していた。ペクは、郡長に「あいつが粗な人ではあるが、人を殺すやつではない」と、イガンを弁護したが、郡長はイガンを追捕してこい、と指示した。
 
96 「緑豆の花」ユン・シユン、ソ・ヨンヒ&チョ・ジョンソク親子を家族として認める?
管理者   |   2019-05-07


ユン・シユンがソ・ヨンヒとチョ・ジョンソク親子を家族として認めた。

3日、韓国でSBS金土ドラマ「緑豆の花」が放送された。

チョン・ボンジュン(チェ・ムソン)と対立する過程で、ペク・イガン(チョ・ジョンソク)は右手を大怪我した。箸使いもなかなかできない中、ペク・イガンは「どうして人の心をこんなにイライラさせる?」と母のユウォル(ソ・ヨンヒ)に八つ当たりした。

ペク・イヒョン(ユン・シユン)はそんな親子を食事に誘った。ペク・イファ(ペク・ウネ)は「今、何をしている?」と憤ったが、家長のペク(パク・ヒョクグォン)は「俺が許した」と言った。

ペク・イヒョンもユウォルのことを叔母と呼んで礼儀正しく接した。
 
95 「緑豆の花」チョ・ジョンソク、ハン・イェリの元へ“かくまってほしい”
管理者   |   2019-04-29


チョ・ジョンソクが民乱の渦の中、死の危機をむかえた父パク・ヒョクグォンを救い、ハン・イェリのところを訪れた。

27日に韓国で放送されたSBS「緑豆の花」では、ペク・イガン(チョ・ジョンソク)がジャイン(ハン・イェリ)のところを訪れるシーンが放送された。この日、民による反乱が起きて親子は殺される危機にさらされた。

イガンは大きな怪我をした父ペク氏を救って商団の頭であるジャインのところへ行った。イガンは自身と父をかくまってほしいとお願いしたが、ジャインはそれを断った。ペク氏が米を売ると提案すると、ジャインは時価の半分の値段で売ってほしいと要求した。

結局ペク氏はジャインの要求を受け入れた。ジャインは「納屋を貸してあげなさい。まずは覚書からもらって」と冷徹な姿を見せた。
 
94 チョ・ジョンソク&ユン・シユンら、ドラマ「緑豆の花」制作発表会に出席
管理者   |   2019-04-26


26日午後、ソウル陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)のSBS社屋で開かれたSBS金土ドラマ「緑豆の花」の制作発表会にチョ・ジョンソク、ユン・シユン、ハン・イェリ、パク・ギュヨン、ノ・ヘンハ、チェ・ムソン、パク・ヒョクグォンが出席した。

「緑豆の花」は1894年、東学農民革命の歴史の中で農民軍と討伐隊に分かれて戦わなければならなかった異母兄弟の波乱万丈なヒューマンストーリーを描いたドラマだ。













元記事出所:TV REPORT
 
93 システム点検案内
管理者   |   2019-04-23
作業日時:2019年4月30日(火)00:00~01:00(予想時間1時間)

お客様にはご不便をお掛けし、大変申し訳ございませんが、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。
92 チョ・ジョンソク&ユン・シユン&ハン・イェリ主演ドラマ「緑豆の花」キャラクターポスター公開
管理者   |   2019-04-12


「緑豆の花」の3人3色キャラクターポスターが公開された。

26日、SBS新金土ドラマ「緑豆の花」(脚本:チョン・ヒョンミン/演出:シン・ギョンス)が韓国で初放送される。「緑豆の花」は1894年、東学農民革命の歴史の中で農民軍と討伐隊に分かれて戦わなければならなかった異母兄弟の波乱万丈なヒューマンストーリーだ。

「緑豆の花」側は12日、チョ・ジョンソク(ペク・イガン役)、ユン・シユン(ペク・イヒョン役)、ハン・イェリ(ソン・ジャイン役)の主人公3人のキャラクターポスターを公開し、視線を集中させている。「緑豆の花」に向けた大衆の期待、その中心にある3人の俳優であるだけに存在感が強烈だ。

まず、腹違いの兄弟の中で、兄ペク・イガンを演じたチョ・ジョンソクは、野火のように燃え盛る眼差しと表情でキャラクターの特徴を表現した。庶子(妾腹の子)として生まれ、名前の代わりに「あいつ」と呼ばれたペク・イガンは、自分の過去に向かって蜂起した別動隊長。カメラを睨みつけるチョ・ジョンソクの目の中に、何度踏みつけられても、再び起き上がるペク・イガンの根性が見える。ここに「本当にこうやると、あの時代が来ますよね?」というキャッチコピーは、新しい世界に対する民衆の熱望と「緑豆の花」が伝えようとするメッセージを象徴的に込めた。

続いて、腹違いの兄弟のうち、弟ペク・イヒョンを演じるユン・シユンも見逃せない。劇中のペク・イヒョンは、新しい時代を夢見るが、波乱万丈な運命に包まれ劇的変化を経験する人物。キャラクターポスターの中のペク・イヒョンの「文明が人を教化させて、世の中を変える」というキャッチコピーは、ペク・イヒョンが経験する変化がどれだけ劇的か関心を寄せる。何よりも鋭く輝くユン・シユンの眼差しが冷たく、悲しい雰囲気を醸し出す。

最後に、異母兄弟と一緒に「緑豆の花」を引っ張っていく、もう一人の主人公ハン・イェリに注目しよう。これに先立って、ハン・イェリは、これまで時代劇では簡単に見られなかった主体的な女性キャラクターの誕生を予告し、期待を集めた。この期待を裏付けるように、キャラクターポスターの中のハン・イェリは、まっすぐでしっかりした眼差し、強固な表情などを通して、“鉄の女性”ソン・ジャインを完璧に表現した。「私は利益に生きる商売人よ。流れるように生きるから」というキャッチコピーは、ソン・ジャインが、決して平凡な女性主人公でないことを暗示し、好奇心を刺激する。

この俳優たちが「緑豆の花」という、しっかりしたドラマに出会い、いかに強力な相乗効果を発揮するか期待が高まっている。26日午後10時に韓国で初放送される。
 
91 チョ・ジョンソク主演ドラマ「緑豆の花」スチールカットを初公開…刹那を捉えた表情で圧倒
管理者   |   2019-04-01


俳優チョ・ジョンソクの圧倒的な熱演が始まる。

4月26日、SBS新金土ドラマ「緑豆の花」(脚本:チョン・ヒョンミン、演出:シン・ギョンス、制作:(株)C-JeSエンターテインメント)が韓国で放送スタートする。「緑豆の花」は1894年、東学農民革命の歴史の中で農民軍と討伐隊に分かれて戦わなければならなかった異母兄弟の波乱万丈なヒューマンストーリーを描いたドラマだ。東学農民革命を本格的に描くドラマであり、民衆時代劇として2019年上半期最高の期待作に挙げられている。

「緑豆の花」への大衆の熱い期待、その中心には俳優チョ・ジョンソク(ペク・イガン役)がいる。チョ・ジョンソクはどの作品でも、どのキャラクターでも自身のものにする抜群の表現力を持つ俳優として有名だ。ドラマやスクリーンはもちろん、舞台でも大活躍を続けている“信頼できる俳優”チョ・ジョンソクのドラマ復帰作であるだけに、「緑豆の花」は特別な作品であるしかないという評価だ。

そんな中、本日(1日)ついに「緑豆の花」を率いる主人公チョ・ジョンソクの撮影スチールカットが初公開された。刹那を捉えたスチールカットだけでも期待を上回るチョ・ジョンソクの熱演が視線を集める。

公開された写真でチョ・ジョンソクは顔から血を流し、跪いている。叩かれたように顔に複数の赤い傷があり、目元には赤い血が流れている状況でも、毒気を吐いているかのように強烈な眼差しが雰囲気を圧倒している。簡単には折れない根性、野原の炎のように燃える怒りを丸ごと表現したチョ・ジョンソクの表現力に感嘆が続いた。

劇中でチョ・ジョンソクが務めるペク・イガン役は、全羅道(チョルラド)古阜(コブ)官衙の悪名高き吏房(イバン、朝鮮時代の官職の一つ)で大地主であるペクの長男だ。しかし、ペクが本妻の下女を犯して産んだ私生児であり、「ペク・イガン」という名前の代わりに「あいつ」と呼ばれている男だ。劇中で異母兄弟のユン・シユン(ペク・イヒョン役)と波乱万丈な運命に巻き込まれ、厳しく熾烈な民衆の熱望を届ける予定だ。チョ・ジョンソクは撮影スチールカット第1弾だけでも視聴者にペク・イガンというキャラクターの特徴、インパクトを確実に刻んだ。

「緑豆の花」の制作陣は「チョ・ジョンソクは撮影初日からペク・イガンというキャラクターに完璧に溶け込み、現場のスタッフを驚かせた。チョ・ジョンソクは名実ともに“信頼できる俳優”だ。どのキャラクターでも自身のものにすることができるためだ。今回のドラマのペク・イガンも、チョ・ジョンソクと会って思う存分生かされるようになった。『緑豆の花』を通じて輝く俳優チョ・ジョンソクの力にたくさんの関心と期待をお願いしたい」と伝えた。

SBS新金土ドラマ「緑豆の花」は、26日午後10時に韓国で放送スタートする。
 
90 チョ・ジョンソクからユン・シユンまで、新ドラマ「緑豆の花」台本読み合わせ現場を公開
管理者   |   2019-03-28


2019上半期、韓国最高の期待作「緑豆の花」がベールを脱ぐ。

4月SBS新金土ドラマ「緑豆の花」(脚本:チョン・ヒョンミン、演出:シン・ギョンス、制作:(株)C-JeSエンターテインメント)が韓国で初放送される。

「緑豆の花」は、1894年、東学農民革命の歴史の中で農民軍と討伐隊に分かれて戦わなければならなかった異母兄弟の波乱万丈なヒューマンストーリーを描いたドラマだ。ドラマ「鄭道傳」や「ラスト・チャンス!~愛と勝利のアッセンブリー~」など完成度の高いストーリーで定評のあるチョン・ヒョンミン脚本家と、「根の深い木」 「六龍が飛ぶ」など、大胆な演出で注目を集めたシン・ギョンスプロデューサーがタッグを組み、期待を集めている。

今年1月、「緑豆の花」はSBS一山(イルサン)制作センターで台本読み合わせを行い、出発を告げた。この日の現場にはシン・ギョンス監督、チョン・ヒョンミン脚本家をはじめとする制作陣と、俳優チョ・ジョンソク、ユン・シユン、ハン・イェリ、チェ・ムソン、パク・ヒョクグォン、キム・サンホ、チェ・ウォニョン、ソ・ヨンヒ、ファン・ヨンヒ、チャン・グァン、チョ・ヒボン、チョン・ムソン、パク・ギュヨン、ミン・ソンウク、チョ・ヒョンシク、元TEENTOPのビョンホンら主要キャストが参加した。信頼して観ることのできる実力派俳優たちの出撃で、大作の誕生を予感させた。

まず、ドラマを引っ張っていく主演3人の熱演が際立った。異母兄弟のうち、兄のペク・イガン役を務めたチョ・ジョンソクは、劇的な人生を生きるキャラクターの渦巻く感情を優れた集中力や瞬発力で表現した。今まで俳優チョ・ジョンソクから見ることのなかった毒蛇のようなイメージまで、余すことなく披露して人々を感心させた。

異母兄弟のうち、弟のペク・イヒョン役を務めたユン・シユンは、素晴らしい表現力や繊細な演技を披露した。知的で冷静な姿から、運命の渦巻きの中で徐々に変化していく人物の心理まで完璧に表現したユン・シユンの演技は、ドラマの中の彼の活躍を期待させた。

ドラマの中で異母兄弟と共に波乱万丈な運命の中心に立つ鉄の女性ソン・ジャイン役を務めたハン・イェリも注目を集めた。ハン・イェリは芯の通った声、揺れない眼差しなどで、朝鮮時代末期に自ら変化を求め立ち上がる、主体的女性ソン・ジャインを完璧に表現した。

そのほかにも、「緑豆の花」にはお墨付きの実力派俳優たちが大勢出演する。緑豆将軍ことチョン・ボンジュン役を務め、カリスマ性と周囲を圧倒する演技力を見せたチェ・ムソン。優れた演技力でセリフ1つ1つを印象に刻んだパク・ヒョクグォン。親しみやすい演技でキャラクターを活かしたキム・サンホ。しっかりした演技力でストーリーに安定感を与えるチェ・ウォニョン。人物の劇的な人生を繊細に描いてドラマに引き込むソ・ヨンヒとファン・ヨンヒ、チャン・グァン、チョ・ヒボン、チョン・ムソン、パク・ギュヨン、ミン・ソンウク、チョ・ヒョンシク、元TEENTOPのビョンホンら、全キャストが最高の演技を披露した。

熱演で盛り上がった台本読み合わせの現場だった。俳優たちは5時間に渡って、疲れた様子もなく、それぞれのキャラクターやドラマに入り込んで、実際の現場を彷彿とさせる熱い雰囲気を醸し出した。

制作陣も完成度の高い作品のために、小さなことも見逃さない努力を見せた。読み合わせからこのように特別な調和と情熱を見せた俳優と制作陣の努力から、「緑豆の花」がなぜ2019年上半期最高の期待作と呼ばれているのか、なぜ必見のドラマなのかを確認することができた。

SBS新金土ドラマ「緑豆の花」は、2019年4月に韓国で放送がスタートする。
 
89 「EXO ディオは実の弟のよう…」チョ・ジョンソク、共演者らとのエピソードを明かす
管理者   |   2019-02-08


俳優チョ・ジョンソクがEXOのディオが実弟みたいだと伝えた。

最近韓国で放送されたNAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」の「俳優 What おしゃべり」では、映画「ペンバン」(監督:ハン・ジュンヒ)出演のチョ・ジョンソクが出演した。

この日、チョ・ジョンソクは俳優イ・ジェフン、リュ・ジュンヨル、EXO ディオの中で、弟にしたい人は誰かと聞くと「作品での役柄の影響かもしれないが、ディオが実の弟のように感じられた」と答えた。

彼は「作品の中の役柄でそんな感じが強かった。イ・ジェフンは年下だけど、友達のような感じだ」と話した。

続いて「リュ・ジュンヨルは敵役として会ったのでなんか対等な関係、対立関係みたい。だからと言ってジュンヨルと関係が悪いというわけではないが、親しい後輩だが役柄の影響は少しはある」と説明した。

チョ・ジョンソク、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨルが出演する映画「ペンバン」は、制御不能なスピード狂の実業家を追うひき逃げ専門担当班“ペンバン”の奮闘と活躍を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。1月30日に韓国で公開された。

元記事出所:mydaily
 
88 チョ・ジョンソク、映画「ペンバン」ショーケースに参加
管理者   |   2019-01-31


29日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマ・ワールドタワー・シネパーク店で行われた映画「ペンバン」のショーケースに、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソク、SHINeeのキーらが参加した。

この日、ショーケースでは特別なイベントが行われ、俳優たちとファンが近くで触れ合う時間を過ごした。一緒に写真を撮ったり、超接近ファンサービスで会場を訪れたファンを楽しませた。

「ペンバン」は制御不可能なスピード狂の実業家を追うひき逃げ専門担当班“ペンバン”の奮闘と活躍を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。「ペンバン」は、30日に韓国で公開予定だ。











元記事出所:OSEN
 
87 チョ・ジョンソク&リュ・ジュンヨル出演、映画「ペンバン」見どころ満載の予告映像を公開
管理者   |   2019-01-29


映画「ペンバン」(監督:ハン・ジュンヒ、配給:SHOW BOX)が“BIGペン”映像を初公開した。

「ペンバン」は、制御不能なスピード狂の事業者を追うひき逃げ担当チーム“ペンバン”の奮闘を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。ひき逃げだけを追う警察内の組織である、ひき逃げ担当チームという斬新な題材とコン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクを始め、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINee キー、そしてイ・ソンミンまで新鮮な組み合わせのキャスティング、スリル満点のカーアクションと緊迫感溢れる展開で痛快な面白さを与える「ペンバン」が、多彩な見どころを盛り込んだBIGペン映像で映画に対する期待を高める。

今回、公開されたBIGペン映像は「ペンバン」の見逃せない魅力をスタイリッシュに収め、注目を集める。まず高速道路で全力疾走するエリート警察ウン・シヨンと、ひき逃げ犯を捕まえるエース警察ソ・ミンジェの姿は「新鮮さのBIGペン!」というキャッチコピーとともに、ひき逃げを担当するペンバンのストーリーがどんな面白さを与えるのか好奇心を刺激する。

続いて、抜群な運転の実力でガールクラッシュ(女性が女性に憧れること)な魅力をアピールするコン・ヒョジンから、一風変わったキャラクターをユニークに演じたリュ・ジュンヨル、そしてデビュー以来初めて悪役に挑戦したチョ・ジョンソクまで、俳優たちの演技変身は「変身のBIGペン!」というキャッチコピーのように、観客たちに強烈な印象を与える予定だ。

ここに内事課の課長ユン・ジヒョン役のヨム・ジョンア、妊娠中のペンバンのリーダーウ・ソニョン係長役のチョン・ヘジン、“クムスジョ(黄金のスプーンと箸という意味:裕福な家に生まれた人)”検事キ・テホ役のソン・ソック、レッカー車のドライバーハン・ドンス役のキー、そしてペンバンの非公式諮問ソ・ジョンチェ役のイ・ソンミンまで名前だけでも期待を高める俳優たちのケミ(ケミストリー、相手との相性)は、爆発的なシナジー(相乗効果)で映画に面白さを加える。

また、見る人々さえ手に汗握るカーアクションはリアルなスピード感だけではなく、キャラクターの感情までそのまま盛り込み「ペンバン」だけの見どころを披露する予定だ。「スリル満点のBIGペン!」というキャッチコピーとともに繰り広げられる彼らの予測不可能な追撃戦。最後まで目を離すことができないBIGペン映像を初公開した「ペンバン」は、ひき逃げ専門家たちの痛快な活躍で2019年のスクリーンにスリルを与える計画だ。

「ペンバン」は韓国で30日に公開される。
 
86 チョ・ジョンソク、体当たりの演技に言及「『ペンバン』のカーアクションも90%自分で…」
管理者   |   2019-01-28


俳優チョ・ジョンソクが映画「ペンバン」でカーレース場面をほぼスタントマンなしに直接演じたと明らかにした。

24日午後、ソウル中(チュン)区乙支路(ウルチロ)MEGA BOX東大門(トンデムン)店で、映画「ペンバン」マスコミ向け試写会が開かれた。ハン・ジュニ監督とコン・ヒョジン、チョ・ジョンソク、リュ・ジュンヨル、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジンが出席した。

チョ・ジョンソクは、不法レースを楽しむJCモーターズ会長のチョン・ジェチョル役を演じた。チョ・ジョンソクは「悪役だが悪者、危険な奴というよりは変な奴としてアプローチした」と話し、「自分が生きるためには手段と方法を選ばないと思った」と述べた。また「カーレースのシーンで90%以上自分で運転をした」と明らかにした。

「ペンバン」は統制不能のスピード狂の事業家を追うひき逃げ専門班“ペンバン”の活躍を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。今月30日に韓国で公開される。

元記事出所:10asia
 
85 チョ・ジョンソク、映画「ペンバン」マスコミ向け試写会に出席
管理者   |   2019-01-25


24日午後、ソウル中(チュン)区乙支路(ウルチロ)MEGA BOX東大門(トンデムン)店で開かれた映画「ペンバン」のマスコミ向け試写会に、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソク、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジンが出席した。

「ペンバン」は制御不可能なスピード狂の実業家を追うひき逃げ専門担当班“ペンバン”の奮闘と活躍を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。「ペンバン」は、30日に韓国で公開予定だ。





元記事出所:TV REPORT
 
84 「ペンバン」カリスマ性あふれる5人のキャラクター映像を公開
管理者   |   2019-01-24


映画「コインロッカーの女」ハン・ジュニ監督の新作で、ひき逃げ専門担当班“ペンバン”という斬新な素材と、魅力あふれる俳優たちの共演で期待を集めている映画「ペンバン」(提供・配給:(株)SHOWBOX、制作:HODU&U PICTURES(株)、(株)SHOWBOX、監督:ハン・ジュニ、脚本:キム・ギョンチャン、ハン・ジュニ)が、キーワードキャラクター映像を公開した。

「ペンバン」は、制御不能なスピード狂の事業者を追うひき逃げ担当チーム“ペンバン”の奮闘を描いた、犯罪娯楽アクション映画だ。ひき逃げだけを取り扱う警察内組織であるひき逃げ専門班ペンバンという斬新な素材と、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクをはじめ、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINee キー、そしてイ・ソンミンまで、新鮮なキャスティングの組み合わせが話題を呼んでいる。スリル感あふれるカーアクションと緊迫した展開で、痛快な楽しさを与える映画「ペンバン」が、信頼できる俳優たちの演技とキャラクターの個性を詰め込んだキャラクター映像で、映画に対する期待を高める。

今回公開されたキーワードキャラクター映像は、警察ユニフォームを完璧に着こなしたコン・ヒョジンの姿から始まる。「警察が検察官の言いなりになって動くところですか?」とカリスマ性をアピールする本庁内査科所属のエリート刑事ウン・シヨン(コン・ヒョジン)のセリフが視線を集める。致命的なミスで本庁から左遷されたシヨンは、ひき逃げ専門班でも変わらないガールクラッシュ(女性も憧れる格好いい女性)な魅力を誇り、犯人を捕まえるために潜入捜査をするなど、執拗に事件を暴く姿を披露し、使命感あふれる警察のプロフェッショナルな一面で没入度を高める。

シヨンが敬礼するペンバンのエース ソ・ミンジェ(リュ・ジュンヨル)は、ふさふさな髪の毛にメガネ、折りたたみ携帯を使うディテールまで、繊細な演技で完成させたキャラクターの独特な個性を表す。事件現場に到着すると、本能に従って糸口を探していくミンジェの姿は、車に対する生まれながらの感覚を持つ人物が繰り広げる、並外れた捜査方法への好奇心をくすぐる。また、隠された過去が映画で明らかになるという、豊富なストーリーに期待が高まる。

広々としたサーキットを走行する、韓国初のF1レーサー出身の事業化チョン・ジェチョル(チョ・ジョンソク)の姿は、文字通り統制不能なキャラクターがひき逃げ専門班を相手に、どんな事件を起こすかに対する好奇心を最大限に引き上げる。スピード狂のジェチョル役で初めて悪役に挑戦したチョ・ジョンソクは、以前とは180度違う姿を披露して、スクリーンを圧倒する存在感を予告する。

ショートカットと洗練されたスタイルで、シックな魅力を与えるヨム・ジョンアが扮した内査科の課長ユン・ジヒョンは、1つの目標に向かって徹底的に計画を立て、キャラクターが繰り広げる活躍に期待を高める。誰にもひるまない強烈な眼差しはもちろん、自身の確固たる信念で、冷静なカリスマ性を放つユン・ジヒョン課長は「大韓民国の癌の塊を除きに行こう」というセリフで強烈な存在感をアピールする。

最後は「妊娠した警察、初めて見る?」と、初登場から並外れた個性を表す臨月の警察ウ・ソニョン係長は、女優チョン・ヘジンのイメージチェンジで視線を集める。親しみやすい姿に素晴らしい実力で事件の捜査に入るやいなや、心強いリーダーシップを発揮するウ・ソニョン係長は、ひき逃げ専門班を引っ張るギャップのあるカリスマ性で観客を魅了する予定だ。

このように「これからだ」というシヨンのセリフと、快感が走るカーアクションで、最後まで目が離せないキーワードキャラクター映像を公開した「ペンバン」は、ひき逃げ犯を捕まえる専門家たちの痛快な活躍で、2019年の韓国のスクリーンにスリルを与える。

ひき逃げ専門班ペンバンを取り扱った新鮮な素材と痛快な展開、爽快なカーアクションと魅力あふれるキャラクターの組み合わせが加えられて期待を高めている映画「ペンバン」は、韓国で30日に公開される。
 
83 チョ・ジョンソク&リュ・ジュンヨル、カーアクションのために熱心に運転練習…映画「ペンバン」ビハインドカット大放出
管理者   |   2019-01-17


「ペンバン」が映画の魅力をいっぱいに詰め込んだ現場ビハインドスチールカットを公開した。

ひき逃げのみを扱う警察内組織のひき逃げ専門担当班“ペンバン”という斬新な素材と、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクをはじめ、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINeeのキーまで網羅した新鮮なキャスティングの組み合わせで、爽快なカーアクションと緊迫感あふれる展開で痛快な楽しさを予告する。

本日(15日)公開された「ペンバン」のビハインドスチールカットは、映画の魅力が倍増する多彩な姿で目を引いた。

まず、撮影を準備している俳優たちの姿をキャッチしたカットは、異なる個性を持ったキャラクターに完璧に変身した俳優たちの新鮮なケミ(ケミストリー、相手との相性)を予告し、期待感を増幅させる。真剣な表情で会話をし台本を確認する俳優たちの姿は、透徹した使命感を持ったひき逃げ専門担当班の警官と制御不可能なスピード狂の実業家に扮した彼らの対決がどんな展開で繰り広げられるのか、好奇心を高める。

また、チューニングされた車を直接運転している姿を収めたスチールカットは、カーアクションのスピード感が感じられる中で、キャラクターの感情が伝わるシーンを作り上げるための俳優たちの努力をそのまま表しており、注目を集める。



特にペンバンのエース警察官ソ・ミンジェ役のリュ・ジュンヨルは、実際の撮影に使用される車で、撮影がない日も運転の練習に自ら乗り出し、韓国初のF1レーサー出身の実業家チョン・ジェチョル役を演じたチョ・ジョンソクは、実際のレーサーたちも運転が容易ではないF3マシンを短期間でマスターし、さらにリアルなカーアクションを完璧に成し遂げた。

「ペンバン」の多様な背景やロケを盛り込んだ現場のビハインドスチールカットもまた豊かな見どころを覗かせ、期待を高める。悪い奴を捕まえようとしてペンバンに左遷されたエリート警察ウン・シヨン(コン・ヒョジン)のオフィステル(事務所としても住居としても使える施設)からミンジェの情感あふれるカーセンター、そしてジェチョルのカラフルなF1競技場まで、キャラクターの特性を反映した空間は物語にリアルさを与え、さらなる特別な楽しみを提供している。

また、広大な高速道路から危険な工事現場まで幅広いロケーションでの撮影現場を収めたスチールカットは、「ペンバン」ならではのドラマチックなカーアクションを期待させる。手に汗握るアクションを完成させるために「ペンバン」の制作陣は、多くの事前調査とロケハンにより、潭陽(タミャン)、仁川(インチョン)、釜山(プサン)、華城(ファソン)など全国各地の道路だけでなく、霊岩(ヨンアム)に位置する実際のF1競技場でも撮影を行い、ストーリーのリアリティを一層引き上げた。

「ペンバン」は、韓国で1月30日に公開予定だ。
 
82 チョ・ジョンソク、ハート数200万突破の公約でダンスを披露…映画「ペンバン」を広報
管理者   |   2019-01-17


俳優チョ・ジョンソクが公約を守った。

チョ・ジョンソクは14日に放送された、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」の映画「ペンバン」のムービートークライブで、「本日、ハート数が200万を突破するとダンスでも踊る」と公約を掲げた。

その後、チョ・ジョンソクが「ペンバン」の中のキャラクターを紹介すると同時に、ハート数が200万を越えた。これにチョ・ジョンソクは即興でダンスを披露し、出演陣から歓呼を受けた。

これにMCパク・キョンリムは「300万を超えたらリュ・ジュンヨル、400万を超えたらコン・ヒョジンがダンスを踊りましょう」と要請した。
 
81 映画「ペンバン」メインポスターを公開…ひき逃げ専門担当班 VS スピード狂
管理者   |   2019-01-10


映画「コインロッカーの女」のハン・ジュンヒ監督の新作で、ひき逃げ専門担当班“ペンバン”という斬新な素材と魅力あふれる俳優たちのアンサンブルで期待を集める映画「ペンバン」が、2種類のメインポスターを公開した。

「ペンバン」は、制御不可能なスピード狂の実業家を追うひき逃げ専門担当班“ペンバン”の奮闘と活躍を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。

ひき逃げのみを扱う警察内組織のひき逃げ専門担当班“ペンバン”という斬新な素材と、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクをはじめ、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINeeのキーまで網羅した新鮮なキャスティングの組み合わせで、爽快なカーアクションと緊迫感あふれる展開で痛快な楽しさをプレゼントする映画「ペンバン」が2種類のメインポスターを公開し、彼らが繰り広げるカーチェイスへの期待を高める。

メインポスターは、画面をいっぱいに満たす多彩なキャラクターで視線を一気にひきつける。まず、スーツと防弾チョッキを着たエリート警察官ウン・シヨンは、鋭い目つきであふれるカリスマ性を放ち、女優コン・ヒョジンの強烈なキャラクター変身を期待させる。
続いて無線機を持っているペンバンのエース警察官ソ・ミンジェ(リュ・ジュンヨル)は、マニュアルより天性の感覚と本能的にひき逃げ犯をつかまえる独特なキャラクターの個性をそのまま表わし視線を引く。また、ゴルフクラブを持って冷ややかな表情で正面を凝視している韓国初のF1レーサー出身の実業家チョン・ジェチョル(チョ・ジョンソク)は、制御不可能なキャラクターでどんな事件を巻き起こすのか期待感を増幅させる。

彼らに加えて、自分だけの確固たる信念を持つ内偵調査課のユン・ジヒョン課長役のヨム・ジョンアと、ひき逃げ専門担当班を率いる臨月のリーダー、ウ・ソニョン係長役のチョン・ヘジンは、それぞれ異なるガールクラッシュ(女性が見てもカッコいい女性)の魅力的な「ペンバン」で披露する心強い存在感を表現している。

特に「止められない奴ら」「最後まで追って確実につかまえる!」というキャッチコピーは、韓国映画で初めてスクリーンで繰り広げられるひき逃げ専門担当班のストーリーがプレゼントする爽快なスピード感と、しつこく犯人を追う正義感にあふれる警察の新鮮なチームプレーを予告する。

ひき逃げ専門担当班、別名“ペンバン”を扱った新鮮な素材と痛快な展開、クールなカーアクションと魅力あふれるキャラクターの組み合わせにより期待を高める映画「ペンバン」は、2019年1月に韓国で公開される予定である。


 
80 チョ・ジョンソク×ハン・イェリ×ユン・シユン、上半期の期待作「緑豆の花」でドラマカムバック!
管理者   |   2019-01-04


俳優チョ・ジョンソク、ハン・イェリ、ユン・シユンがSBSの新ドラマ「緑豆の花」で出会う。3人の俳優が主人公を担い、重い存在感と卓越した演技力で劇に深みを加える予定だ。

「牛禁峙(ウグンティ)」という仮題で先立って伝えられたドラマ「緑豆の花」は、1894年の東学農民運動の歴史の中で、農民軍と討伐隊に分かれて戦わなければならなかった腹違いの兄弟の、波瀾万丈なストーリーを描いたドラマだ。「鄭道伝(チャン・ドジョン)」 「ラスト・チャンス!~愛と勝利のアッセンブリー~」など鋭い視線で完成度の高いストーリーを誇るチョン・ヒョンミン作家と、「根の深い木」 「六龍が飛ぶ」など線の太い演出のシン・ギョンスプロデューサーが意気投合して期待を集める。

チョ・ジョンソクは腹違いの兄弟のうち、兄であるペク・イガンを演じる。ペク・イガンは全羅道古阜(チョンラド・コブ)の官衛の悪名高い吏房であり、裕福なペク家の長男だ。だがペク家が本妻の女給を犯して産まれた孼子(貴族と身分の低い者の間に生まれた子)として、イガンという本当の名前の代わりに“アレ“と呼ばれる。根性が感じられる鋭い目元、冷たい微笑、憎らしげな喋り口など、毒がいっぱい詰まった晩秋の毒蛇のようなイメージの男だ。

腹違いの兄弟と共に、劇中でまた別の波瀾万丈な運命を生きる鉄の女性ソン・ジャイン役は女優ハン・イェリが担った。ソン・ジャインは全羅道(チョンラド)の行商人の大物、都接長のソン・ポンギルの無男独女(息子がおらず一人娘)であり、全州旅閣の主人だ。理財に長けて総じて緻密な彼女は、大胆で冷徹なカリスマ性で取り引き相手を圧倒する男勝りな女性。どんな力にも屈しない、朝鮮最高の商売人を夢見る実直でしっかりとした女性だ。

ユン・シユンは腹違いの兄弟のうちの弟であるペク・イヒョン役を担った。ペク・イヒョンはペク家の末っ子であり、兄ペク・イガンと違い本妻の実子である嫡子だ。日本留学までしており、科擧(官吏になる為の試験)を控えているエリート。秀麗な容貌、高邁な人柄、優雅な言動など何一つ欠点のない人物で、腹違いの兄ペク・イガンにも礼をもって接する。

チョ・ジョンソク、ハン・イェリ、ユン・シユンの3人の俳優の出会いが話題を集めている。スクリーン、舞台、テレビ劇場を縦横無尽下に人々を魅了する俳優チョ・ジョンソク。独特な個性とカラーある演技、キャラクターをうまく演じきる女優ハン・イェリ。作品を選ぶ眼と演技への情熱を持つユン・シユン。彼らが描く波瀾万丈な3人の人物の運命が、「緑豆の花」に対する期待を高める。

「緑豆の花」はチョ・ジョンソク、ハン・イェリ、ユン・シユンなど主演3人組のキャスティングを終え、本格的な撮影を控えている。ドラマ「ウラチャチャワイキキ」 「スイッチ~君と世界を変える~」などを作ったC-JeSエンターティンメントが製作し、2019年上半期にSBSで放送される。
 
79 コン・ヒョジン&リュ・ジュンヨル&チョ・ジョンソク、映画「ペンバン」制作報告会に出席
管理者   |   2018-12-21


20日午前、ソウル市江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)のCGV狎鴎亭(アックジョン)で開かれた映画「ペンバン」の制作報告会に、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクらが出席した。

映画「ペンバン」は、統制不能のスピード狂の事業家を追うひき逃げ担当チーム「ペンバン」の活躍を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。





元記事出所:10asia
 
78 ソン・ガンホ&ペ・ドゥナ&チョ・ジョンソクら、映画「麻薬王」ショーケースに出席
管理者   |   2018-12-19


17日午後、ソウル江南(カンナム)区三星洞(サムソンドン)のMEGABOX COEX店で開かれた映画「麻薬王」のショーケースに俳優ソン・ガンホ、ペ・ドゥナ、チョ・ジョンソク、キム・デミョン、キム・ソジン、チョ・ウジン、イ・ヒジュンらが出席した。











元記事出所:OSEN
 
77 「ペンバン」コン・ヒョジン&リュ・ジュンヨル&チョ・ジョンソクのキャラクターポスターを公開
管理者   |   2018-12-19


映画「ペンバン」(監督:ハン・ジュニ)がコン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクの完璧な変身を誇示するキャラクターポスターを公開した。

「ペンバン」は、制御不能なスピード狂の事業者を追うひき逃げ担当チーム“ペンバン”の奮闘を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。ひき逃げだけを担当する警察内の組織であるひき逃げ担当チーム“ペンバン”が題材となっている。コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクをはじめ、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINee キーという豪華キャストの新鮮なケミストーリー(相手との相性)が見どころだ。そしてスリル満点のカーアクションと緊迫感溢れる展開、そして面白さも兼ね備えた映画「ペンバン」が、キャラクターポスターを公開した。

今回に公開したキャラクターポスターはコン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクの完璧な演技で誕生した個性溢れるキャラクターと、ひき逃げ担当チームというユニークな題材が作り出す新鮮な面白さまで盛り込み、注目を集めた。



まず「ペンバン」に左遷されたエリート警察ウン・シヨン(コン・ヒョジン)のキャラクターポスターは、カリスマ性溢れる姿で視線を奪った。ボディアーマーを着て銃を持っている姿は「ペンバン」を通じて徹頭徹尾捜査力を持つ有能な警察に変身したコン・ヒョジンが見せる新しい魅力に対する期待感を高める。

続いてひき逃げ犯人を捕まえるエース巡査役ソ・ミンジェ(リュ・ジュンヨル)のキャラクターポスターは、まっすぐこちらを見据え、ミステリアスな表情で映画の予測不可能な話に対する好奇心を刺激する。車に対する生まれながらの感覚と本能を持つ警察官役を特有の個性溢れる演技で表現しただけではなく、体を惜しまないアクションまで披露するリュ・ジュンヨルは、また新しい演技で観客たちの心をとらえる予定だ。

最後にひき逃げ担当チームの最年少であると同時にエースであるミンジェ(チョ・ジョンソク)のポスターは「ペンバン」を通じてデビュー以来初めて悪役に挑戦したチョ・ジョンソクの強烈な眼差しで関心を集める。

「ペンバン」は韓国で2019年1月に公開される予定だ。


 
76 映画「ペンバン」コン・ヒョジン&リュ・ジュンヨル&チョ・ジョンソクのスチールカットを初公開
管理者   |   2018-12-13


映画「ペンバン」(監督:ハン・ジュニ)が韓国で来年1月の公開を確定した。

「ペンバン」は、統制不能なスピード狂の事業者を追うひき逃げ担当チーム“ペンバン”の奮闘を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。ひき逃げだけを取り扱う警察内の組織であるひき逃げ担当チーム“ペンバン”という斬新な素材と女優コン・ヒョジン、俳優リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクならびにヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINee キーまでの新鮮なキャスティングの組み合わせ、そしてスリル満点のカーアクションで痛快な面白さを届ける予定の映画「ペンバン」が、2019年1月に韓国で公開される。

初めて公開されたスチールカットでは「ペンバン」を通して新しいキャラクターに挑戦したコン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクの変身に注目が集まる。まず「ペンバン」に左遷されたエリート警察シヨン役に扮したコン・ヒョジンは、これまでのラブリーなイメージを脱ぎ捨てて、カリスマ性の溢れるキャラクターを演じている。エリートのコースをたどってきた有能な警察で、諦めることを知らない執念と徹底的な捜査力を持つ人物だ。悪い奴を捕まえようとして、左遷されてきたひき逃げ担当チームでコン・ヒョジンはガールクラッシュ(女性が女性に憧れること)な魅力を披露していく。



近年、映画「毒戦」での強烈な演技で観客を圧倒したリュ・ジュンヨルは「ペンバン」でひき逃げ担当チームの最年少であると同時にエースであるミンジェ役に変身する。どこか間抜けで不手際にも見えるが、マニュアルに従うよりは、車に対する生まれながらの感覚と本能でひき逃げ犯人を捕まえることに卓越な能力を見せるキャラクターだ。この人物を通してリュ・ジュンヨルは、特有の個性と魅力及び、華麗なアクションまで披露する予定だ。「ペンバン」に新しく合流したシヨンとは捜査のスタイルは全く異なるが、諦めを知らない上に、徹底した使命感を持つという面だけは同じで、コン・ヒョジンと特別なチームプレーを披露していくだろうとして期待が集まっている。

ドラマと映画の両方で活躍しているチョ・ジョンソクは「ペンバン」を通して、人生初の悪役に挑戦する。韓国初のF1レーサー出身で、スピード狂の事業家ジェチョル役に扮したチョ・ジョンソクは、自身の望みを叶えるためには手段と方法を選ばない統制不能の人物だ。「ペンバン」の迫ってくる捜査網にも屈せず、むしろ追撃のレースを楽しむという強烈なキャラクターを通じて彼は、これまで見ることのできなかった新たな魅力を見せていく。


 
75 チョ・ジョンソク、映画「麻薬王」制作報告会に出席
管理者   |   2018-11-19


19日午前、ソウル広津(クァンジン)区紫陽洞(チャヤンドン)ロッテシネマ・建大入口店で開催された映画「麻薬王」(監督:ウ・ミンホ)の制作報告会に、ソン・ガンホ、ペ・ドゥナ、チョ・ジョンソク、キム・デミョン、キム・ソジンが出席した。

「麻薬王」は1970年代、大したことのなかった密輸業者が伝説の麻薬王になったストーリーを描く作品だ。12月19日に韓国で公開される。







元記事出所:TVREPORT
 
74 映画「麻薬王」キャラクターポスター&予告編公開
管理者   |   2018-11-19


2018年の最後を飾る映画「麻薬王」が、70年代の感性を盛り込んだレトロスタイルのキャラクターポスター8枚を公開した。

「麻薬王」は1970年代、大したことのなかった密輸業者が伝説の麻薬王になったストーリーを描く作品だ。昨日、12月19日の公開確定と共に予告編を公開し、「ソン・ガンホがものすごい」「12月は『麻薬王』が総なめにする」「これから公開だけを待つ」など、最高の話題作として反響を呼んでいる。

予告編に続き公開された「麻薬王」のキャラクターポスターは、麻薬王イ・ドゥサムと彼をめぐる人物への期待とレトロな雰囲気で映画が描き出した70年代の情緒まで盛り込まれており、期待を高める。

伝説の麻薬王イ・ドゥサム役のソン・ガンホをはじめ、麻薬王を追う熱血検事キム・イング役のチョ・ジョンソク、麻薬王と協力したロビイスト、キム・ジョンア役のペ・ドゥナ、麻薬王の従弟イ・ドゥファン役のキム・デミョン、麻薬王と苦労を共にしてきた妻ソン・スクギョン役のキム・ソジン、麻薬王と手を組んだ密輸同業者チェ・ジンピル役のイ・ヒジュン、活路を開拓してくれたソンガン派のボス、チョ・ソンガン役のチョ・ウジン、そして汚職刑事ソ・サンフン役で特別出演したイ・ソンミンまで、韓国を代表する演技派俳優らが大勢出演し、豪華ラインナップを完成させた。

また「麻薬王」のキャラクターポスターは、その時代の人々の雰囲気をレトロなビジュアルで生々しく描き、目を引く。1970年代に韓国で起きた実際の麻薬密売事件をモチーフにし、当時の社会像まで描き出した作品「麻薬王」だけの雰囲気が感じられる。

韓国の青少年観覧不可映画の歴史を塗りかえた「インサイダーズ/内部者たち」を演出したウ・ミンホ監督の指揮の下に集まった俳優らの熱演が繰り広げられる予定だ。

レトロ風のキャラクターポスターを公開し、韓国を代表する演技派俳優の熱演を予告する「麻薬王」は、韓国で12月19日に公開される。
 
73 ソン・ガンホ&チョ・ジョンソク&ペ・ドゥナ「麻薬王」、韓国で12月19日公開
管理者   |   2018-11-14


映画『麻薬王』(監督オ・ミンホ)が12月19日の公開を確定してティーザー予告編を初公開した。

『麻薬王』は麻薬も輸出すれば愛国になっていた1970年代、密輸商人が伝説の麻薬王になった話を描いた映画。公開された予告編では、国家は犯罪者、世間は王と呼んだ「伝説の麻薬王イ・ドゥサム」に変身したソン・ガンホの姿がパノラマで繰り広げられ、圧倒的な熱演で期待を高める。『麻薬王』のティーザー予告編は、これまで『タクシー運転手 約束は海を越えて』、『弁護人』、『グエムル-漢江の怪物-』などの映画で見せてくれたソン・ガンホの小市民的な姿に加え、夕焼けをバックに立つオーラと予告編の後半の狂気じみた姿まで、彼の限界のない演技スペクトルを見せている。

ここに「台湾から原料を受けとって朝鮮で作って、それを再び日本に持ってきて売る、これは愛国だろう?」というイ・ドゥサムのセリフが『麻薬王』の時代的背景となった「よく生きてみよう」と叫んでいた1970年代の実際の大韓民国の姿を複合的に含んでおり好奇心を刺激する。

ソン・ガンホはもちろん、チョ・ジョンソク、ペ・ドゥナ、キム・デミョン、キム・ソジン、イ・ヒジュン、チョ・ウジンそして特別出演したイ・ソンミンなど、1970年代の人物に完璧に変身した彼らのユニークなクレジットと演技のケミストリーが熱い期待を集めて、一気に年末の最高の期待作となった。

『インサイダーズ/内部者たち』と『内部者たち:ディオリジナル』で約900万人以上の観客を動員して韓国のR18映画の興行歴史を塗り替えた演出の王、ウ・ミンホ監督の鋭い洞察力も込められた作品だ。12月19日に公開。