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127 チョ・ジョンソクからユ・ヨンソクまで…新ドラマ「賢い医師生活」台本読み合わせ現場を公開
管理者   |   2019-12-04

 
写真=tvN
「賢い医師生活」側が本日(3日)、チョ・ジョンソク、キム・デミョン、チョン・ギョンホ、ユ・ヨンソク、チョン・ミドらが参加した台本読み合わせ現場を公開した。

最近行われた「賢い医師生活」の台本読み合わせには、キャスティングが確定した俳優たちが集まって熱演を披露した。

特に劇中で1999年に大学に入学した医学部同期5人として出演するチョ・ジョンソク、キム・デミョン、チョン・ギョンホ、ユ・ヨンソク、チョン・ミドは、初共演であることが信じられないほど息ぴったりのケミストリー(相手との相性)を誇った。

同日、出演者たちは初対面であるにもかかわらず長く付き合った友人同士の友情を見事に表現し、細かい感情の演技を披露した。5人は演技のスピードも上手く調整し、劇の軸となったという。

さらにキム・ヘスクをはじめ、チョン・ムンソン、ムン・テユ、シン・ヒョンビン、キム・ジュンハン、チェ・ヨンジュン、アン・ウンジン、ハ・ユンギョン、キム・ヘイン、チョ・イヒョン、ペ・ヒョンソン、キム・スジン、チェ・ヨンウなど助演俳優たちによる熱演も輝いた。

来年に韓国で放送予定のtvNドラマ「賢い医師生活」は、「応答せよ」シリーズと「刑務所のルールブック」で話題となったシン・ウォンホプロデューサーとイ・ウジョン脚本家の新作だ。人生の縮小版と言える病院で平凡でも特別な毎日を生きる人々のストーリーを描く。

台本読み合わせスタートに先立ち、シン・ウォンホプロデューサーは「私が今まで手掛けたドラマを見ると、特に病院を背景にしているものが多かった。人生の劇的な瞬間が病院に全部あるためではないかと思った」と話を切り出した。

また「『賢い医師生活』は、生老病死が共存する環境で生きる人々のストーリーを描いてみたいと思って始めた作品だ。すごくスリルがあったり、巨大な陰謀があるドラマではない。いつもやってきたのと同じく、平凡で素朴なストーリーで構成されている」と伝えた。

続いて「平凡で小さく、素朴なストーリーがいかに大きな力を持っているか見せられる俳優のみなさんをキャスティングした。そんな俳優のみなさんと一緒であるだけに、完成度ある作品に仕上げたい」と覚悟を語った。
126 チョ・ジョンソクさんが出演した「EXIT」前売券情報のご案内
管理者   |   2019-10-11

皆さんこんにちは~
チョ・ジョンソクさんが出演したEXITの日本公開もあと40日ほどになりました。
皆さん劇場でチョ・ジョンソクさんと会う準備はいかがでしょうか?
皆様のために前売券情報&発売場所をお知らせいたしますので、是非チェックしてください:] 

参考サイト:https://gaga.ne.jp/exit/theater/index.php
 
地域 劇場名 上映日付 前売券
北海度 札幌シアターキノ 1月4日  
東京 新宿武蔵野館 11月22日
神奈川 横浜ブルク13 11月22日
静岡 静岡東宝会館 1月3日  
愛知 ミッドランドスクエアシネマ 11月22日
大阪 なんばパークスシネマ 11月22日
京都 MOVIX京都 11月22日
兵庫 神戸国際松竹 11月22日
奈良 ユナイテッド・シネマ橿原 1月  
岡山 シネマ・クレール丸の内 1月3日  
福岡 KBCシネマ 1月4日




《数量限定》韓国版ビジュアル・ポストカード付
特別鑑賞券¥1,400円(税込)好評発売中!
 
※★印の付いた劇場にて販売いたします。
※特典は劇場窓口でご購入の方に先着でプレゼント。なくなり次第終了。
※詳細は劇場スタッフまでお問合せください。
 
      ポストカード 表



     ポストカード 裏


 
125 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ主演、映画「EXIT」早くも11月に日本公開決定!ポスター公開
管理者   |   2019-10-02

          C)2019 CJ ENM CORPORATION, FILMMAKERS R&K ALL RIGHTS RESERVED

韓国で、あの「ライオン・キング」を抑え初登場第1位を記録、現在940万人以上動員(9/24現在)する大ヒットで“EXIT”旋風を巻き起こしているサバイバル・パニック映画「EXIT」が、韓国公開から4ヶ月後の超最速スピードで日本上陸! 邦題を原題同様「EXIT」とし、11月22日(金)より新宿武蔵野館他にて全国順次公開することが決定し、あわせて日本版ポスタービジュアルが解禁となった。

今年7月31日に公開された韓国映画“EXIT”は、劇場公開前より大規模な試写会を実施し、SNSなどでその評判が拡散。公開後も口コミ効果抜群の中、動員数940万人(9/24時点)を超えた今夏大ヒットの話題作。主演は「建築学概論」等に出演、ミュージカル俳優としても活躍し、“千の顔を持つ男”と言われる実力派俳優チョ・ジョンソク、さらに映画デビュー作「コンフィデンシャル/共助」での好演で注目を集め、本作が映画初主演となる少女時代のユナ。



          (C)2019 CJ ENM CORPORATION, FILMMAKERS R&K ALL RIGHTS RESERVED

製作陣には「ベテラン」のリュ・スンワン監督が名を連ね「アクション!スタント!アドレナリン全開映画!」(National Post)、「最高のサバイバル映画!」(HANCINEMA)と高い評価を受け、短編映画を多く手掛けてきたイ・サングン監督初の長編映画を大ヒット作品へと導いた。

また今回解禁となった日本版のポスタービジュアルには、高層ビル群を舞台に、どんどん上昇してくる白いガスに追われる主人公2人が走り抜けてく様子が。加えて「登れ、跳べ、走れ!」というコピーがスピード感と迫りくる緊急事態を予感させるデザインとなっている。

2017年日本でも公開され大ヒットを記録した「新感染 ファイナル・エクスプレス」では新幹線の車中、追ってくるゾンビから逃れる人々を描いたが、本作「EXIT」は、上昇してくる有毒ガスに追われ、生き延びるためには高く登り続けなければならないという究極のサバイバルが展開される。命綱なしで地上数百メートルの高層ビル群を走り抜ける主演2人の奮闘に観客はハラハラ・ドキドキすること間違いなし。本作の主人公さながらの超最速スピードでの日本公開に乗り遅れるな。
 

■映画情報
「EXIT」
11月22日(金)新宿武蔵野館他 全国順次公開
出演:チョ・ジョンソク 「建築学概論」、少女時代 ユナ
脚本・監督:イ・サングン
製作:カン・へジョン、リュ・スンワン「ベテラン」
原題:EXIT
製作:2018年 / 韓国 / 104分 / カラー / 5.1Ch / シネスコ
字幕翻訳:根本理恵
配給:ギャガ (C) 2019 CJ ENM CORPORATION, FILMMAKERS R&K ALL RIGHTS RESERVED

【ストーリー】
韓国のある都心部、突如原因不明の有毒ガスが蔓延しはじめる。道行く人たちが次々に倒れ、パニックに陥る街……。そんな緊急事態になっているとも知らず、70歳になる母親の古希のお祝いをする会場では、無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)が、大学時代に想いを寄せていた山岳部の後輩ウィジュ(ユナ)との数年ぶりの再会に心を躍らせていた。
しかし、彼らにも上昇してくる有毒ガスの危険が迫っていた。地上数百メートルの高層ビル群を命綱なしで登り、跳び、走る! 果たして2人は無事に街を脱出できるのか……。絶体絶命の中、決死の緊急脱出がはじまる!

■関連サイト
「EXIT」公式サイト:gaga.ne.jp/exit


 
124 「EXIT」チョ・ジョンソクが語る #作品への期待 #少女時代 ユナ #演技に対する情熱
管理者   |   2019-09-27



                                           
写真=CJエンターテインメント

俳優チョ・ジョンソクが最近、ソウル八判洞(パルパンドン)のカフェで、韓国で公開された映画「EXIT」(監督:イ・サングン、提供・配給:CJエンターテインメント、制作:外柔内剛、Film K)のインタビューを行った。

「EXIT」は有毒ガスに包まれた都心を脱出する無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と、大学時代のサークルの後輩ウィジュ(少女時代のユナ)が奇想天外なセンスと勇気を発揮する映画だ。映画「建築学概論」(監督:イ・ヨンジュ、2012年)でナプトゥギ役などで注目を浴びたチョ・ジョンソク特有の演技がもう一度発揮された。

チョ・ジョンソクはこの日のインタビューで、「『建築学概論』の時を思い出しました。私にとってはそれが初の(商業)映画だったんですけど、当時観客が笑ってくださって、ありがたくて恐縮しました(笑)。楽しく観ていただいているだろうかと、周りの反応を見ながら映画を観るんですけど、すごく反応が良かったんですね。反応が良いことに対する驚きや喜びもありました。だから今回は『建築学概論』の時を思い出しました」とし、映画を観た感想を語った。

そして「(試写会の後)反応が良いようで、いつも以上に期待しています。試写会の後の反応が良くて驚きました。その日(マスコミ配給試写会)は緊張する場合が多いんですけど、面白く観ていただいたようで緊張が少しほぐれました」とつけ加えた。チョ・ジョンソクは、「本当に満足しています。監督が本当によく撮ってくださったと思います」と強調した。




続いてチョ・ジョンソクは「シナリオを読んだらすごく面白くて、イ・サングン監督に会いたくなりました。お会いしたらすごくユニークな魅力の持ち主でした。映画を撮影しながら感じたことは、本当にスマートな方だということです。映画の細かいところをちゃんと生かしていました。頭が良い方だと思いました」とし、イ・サングン監督を賞賛した。

チョ・ジョンソクは出演を決めたきっかけとして、リュ・スンワン監督を挙げた。「シナリオを読む頃、私は視力矯正の手術をしていました。ドラマ『嫉妬の化身』が終わって、視力の手術をしましたが、家で休みながらこのシナリオを読みました。リュ・スンワン監督(の制作会社)側で作ったもので、その前から監督と親交があって、監督から『本を渡したい』と言われました。手術をしたと言ったら、監督から『じゃあ今見たほうがいいね』と言われました(笑)。それで僕が『薄目を開けてでも読む』と言って読んだんですけど、とても面白かったんです。リュ監督はアプローチ方法が異なる(パニックから脱出する映画)ストーリーだけど、それだけユニークで魅力的な映画だということを遠回しに言われたみたいです」とエピソードを公開した。

パニック映画だが、状況を悪化させ、もどかしくさせるアンタゴニスト(敵対者)がなく、痛快である。わざとらしく涙腺を刺激することなく、男性の救助を待つか弱い女性も登場しない。

これに対してチョ・ジョンソクは、「私が最初にシナリオを読んで面白いと思ったのは、クリシェ(ありふれた表現、シチュエーション、筋書きなど)を排除したという話もありますが、私はそういう言葉は思い浮かびませんでした。ただ、内容がすごく面白かったし、観客の方々にも楽しく観ていただけると思いました。他の人と自分が感じた楽しさを共有したいと思いました」とし、「EXIT」の強みをアピールした。

「EXIT」は緊急の状況とコミカルな要素が合わさって、これまでのパニック映画とは雰囲気が異なる。序盤のチョ・ジョンソクのコメディ演技を見て笑っているうちに、いつの間にか自然に緊張感溢れる脱出記へと流れていく。



チョ・ジョンソクは「基本的に多くの方々が、私がコメディが上手だと思ってくださっているみたいですね。それはもちろん私にとって長所になると思いますが、自分の長所を生かした役ばかりしたくはありません。私はキャラクターを変奏しながら、さまざまなキャラクターを演じてみたいです。心が惹かれるのは、まずストーリーが面白くなければならないし、キャラクターに惹きつけられなければいけません。仮にダンスミュージカルをしたとすれば、それが終わる頃には『すごく楽しい作品をやったから、次は正劇(シリアスで深みのある内容を扱った作品)をしたい』と思って、次は正劇をやります。その次は、正劇をやったら『愉快なラブコメディがしたい』と思います。自分の考えと一致する作品があります」とし、作品選択の基準を明かした。

「EXIT」では、失業者と会社員のキャラクターをはじめ、共感を呼ぶキャラクターたちが、無防備の状態で危機を乗り越えていく過程が興味深く描かれている。また、演技のベテランコ・ドゥシムとパク・インファンがヨンナムの親として登場して、感動を与えるシーンもある。

チョ・ジョンソクは「私には先が見えない状況がたくさんありました(笑)。私はギター専攻で二浪をしました。実用音楽を専攻しようとしました。クラシックギターで二浪をしましたが、当時私の友達は皆大学に行って、キャンパスライフを送っていたので、それが羨ましかったです。久しぶりに彼らに会ったら慰めてもらいました。でも、私は『なぜ私を慰めるんだろう?』と思いました」とし、ポジティブな性格を表した。



続いて「結局、演技専攻でソウル芸大の演劇科に入りました。俳優になると言ったら、家族や親戚たちから『じゃあ、テレビにはいつ出るの?』と言われるようになりました。私は深刻に受け止めるような性格ではありません。すごく楽天的です。お金がなければアルバイトをして生活費を稼ぎました。私ががむしゃらにやったのは演技だけでした。演技に対する考えやトレーニングは、誇りに思えるほど一生懸命にやりました」とつけ加えた。

「EXIT」は何よりも危険な状況でセンスを発揮するヨンナムとウィジュの瞬発力に注目が集まる。ヨンナムとウィジュ役を務めたチョ・ジョンソクとユナは、撮影前にインドアクライミングを習いながら体力をつけ、撮影をしながらも多くのアクションシーンを自分たちでこなすために努力した。

チョ・ジョンソクは「今回はアドリブのセリフがありません。全て台本にあるものです。私はアドリブが多いことで知られていますが、違います。演じている時、不意に出てくるタイプです。今回の映画ではアドリブがありません。また鉄棒の演技は、自分でやりました」と説明した。

さらに共演したユナに対してチョ・ジョンソクは「私は(少女時代の)ユナに対する先入観や偏見がなかったんです。作品に入る時に、俳優がどのように演技をするのか、自分とはどんな呼吸で相乗効果を生み出していくのかにだけ集中します。どのように表現していくか、監督とユナ、そして私3人で話しました。共演してみて驚きました。ユナは頭の良い女優で、話したことを自分のものにすることができることにとても驚きました。『EXIT』以降の女優ユナの将来が楽しみです」とつけ加えた。
 
123 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ主演映画「EXIT」公開14日で観客600万人突破!記念ショット公開
管理者   |   2019-08-14


                                 写真=CJエンターテインメント

映画「EXIT」が公開14日で観客600万人を突破した。

「EXIT」が映画振興委員会映画館入場券統合ネットワーク基準で、13日午前に観客600万人突破に成功した。

これで「EXIT」は公開3日目に100万人、4日目に200万人、6日目に300万人、8日目に400万人、11日目に500万人を突破したことに続き、3日ぶりに観客600万人を突破することになった。

続いて「EXIT」に出演した俳優チョ・ジョンソク、少女時代のユナ、女優キム・ジヨン、俳優カン・ギヨン、イ・サングン監督は映画の中で災難から脱出するために使ったゴム手袋を活用して観客600万人突破の記念ショットと映像を残した。

「EXIT」は大型ゴミ袋、地下鉄の駅に置かれている防毒マスク、ゴム手袋、包装用ボックステープなどどこでも見かけることができる小道具を活用した災難脱出記を披露し、韓国の観客を熱狂させている。

俳優たちは黄色いゴム手袋を持ってウィットのある記念ショットを撮影し、視線を引きつけた。


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122 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ出演映画「EXIT」海外24ヶ国にて上映決定!
管理者   |   2019-08-08


                                        写真=「EXIT」 ポスター

映画「EXIT」は海外の観客の心も掴むことができるのだろうか。

「EXIT」側は7日、「『EXIT』が北米、ベトナム、台湾、オーストラリアなどの世界24ヶ国で次々と公開が決定している」と明らかにした。

「EXIT」は8月2日に北米で先行公開され、9日にベトナムで公開を控えている。21日にはインドネシア、30日にはシンガポール、マレーシア、オーストラリア、ニュージランド、台湾などで海外の観客と会う予定だ。

他にも香港、マカオ、ミャンマー、トルコ、フィリピンなどでも公開を準備している。

韓国でのヒットのおかげで、チケットが販売済みの国以外にも映画に関する問い合わせが続いているという。追加の海外上映について活発な協議が行われているとあり、さらに多くの国の観客と会う可能性も高くなっている。

CJ ENM映画事業本部のチェ・ユニ海外配給チーム長は、「『EXIT』は既存の災難映画でよく見られる悪役、新派などがない。新しい楽しさを持つ災難映画という点から国内公開前から海外バイヤーの関心が高かった」と伝えた。

また「家族愛という普遍的な共感の中に、才気溢れハツラツとしたスリル満点の脱出シーン、リアルなコメディが適度に混ざっており、国籍や言葉を超えて通用する要素が多いところが『EXIT』の長所となったようだ」と付け加えた。

 
121 少女時代 ユナ、チョ・ジョンソクとのお茶目なツーショットを公開「クライミングを学んだ時」
管理者   |   2019-08-05


少女時代のユナがチョ・ジョンソクとのツーショットを公開した。

ユナは最近、自身のInstagramに「#EXIT 災難映画 愉快な映画 #撮影時_クライミング学んだ時 #チョ・ジョンソク #イム・ユナ(ユナの本名)#7月31日公開 #ユンスタグラム」と書き込んで写真をアップした。

写真には、チョ・ジョンソクとユナの姿が盛り込まれている。2人はクライミングを楽しみ、休んでいる様子を見せている。チョ・ジョンソクとユナは、抜群のビジュアルをアピールしている。特にユナは薄いメイクにも関わらず、はっきりとした目鼻立ちを披露していて注目を集める。

ユナとチョ・ジョンソクが出演する映画「EXIT」は、韓国で7月31日に公開される。
120 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ出演映画「EXIT」公開6日目に観客動員数300万人を突破
管理者   |   2019-08-05



映画「EXIT」(監督:イ・サングン、配給:CJエンターテインメント)が公開初週に圧倒的1位を記録し、公開6日目で300万人の観客を突破する人気を見せた。

「EXIT」は映画振興委員会映画館入場券統合ネットワーク基準で、公開週に圧倒的1位になったことに加えて、公開6日目である本日(5日)の朝、観客動員数300万人を突破した。これは2015年夏に公開され、その年最高の興行記録を立てた「ベテラン」(1341万人)と同等の速度である。「EXIT」は公開3日目に動員数が100万人、4日目に200万人、6日目に300万人を突破し、好成績を記録している。

これを受け、「EXIT」のヒットの主役であるチョ・ジョンソク、少女時代のユナ、キム・ジヨン、カン・ギヨンとイ・サングン監督は、300万人突破への感謝を伝えた。映画「アベンジャーズ/エンドゲーム」の名台詞である「3000回愛してる」をパロディして、「300万よりもっと愛してる」と書かれたパネルを持って、エネルギー溢れるポーズと明るい笑顔を見せており目を引く。

「EXIT」は、これまで見られなかった新しい韓国型の災難映画という点で、観客の高い評価を得ている。従来の災難映画の慣習的なクリシェ(ありふれた表現、シチュエーション、筋書きなど)から脱皮した点が、観客の好みに合致したという反応だ。涙や怒りを誘発するキャラクターなどがいない、新しい形式の災難映画を多くの観客が歓迎した。

また「EXIT」は老若男女、誰もが共感できる娯楽性を備えた映画でもあり、好評を博している。映画を見た観客は、「性別や年齢に関係なく、皆が満足できる軽快な映画」「暴力性や扇情性がなく、その部分を強烈な娯楽性が満たした」などの反応を見せている。

「EXIT」は有毒ガスで覆われた都心を脱出する無職の青年ヨンナムと、大学時代のサークルの後輩ウィジュの勇気とセンスを描いた災難映画だ。
119 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナら、映画「EXIT」マスコミ向け試写会に出席
管理者   |   2019-07-17


17日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山IPARKモール店で映画「EXIT」のマスコミ向け試写会が開かれ、チョ・ジョンソク、少女時代 ユナ、キム・ジヨン、パク・インファンが出席した。

元記事出所:OSEN
118 「緑豆の花」チョ・ジョンソク、護送されるチェ・ムソンに誓う“僕たちが引き続き戦っていく”
管理者   |   2019-07-13


チョ・ジョンソクが「緑豆の花の精神を続けていく」とチェ・ムソンに明かした。

韓国で12日に放送されたSBS「緑豆の花」では、罪人として護送されるチョン・ボンジュン(チェ・ムソン)にペク・イガン(チョ・ジョンソク)が「引き続き戦っていく」と誓う姿が描かれた。

ペク・イガンはチョン・ボンジュンに「信じてほしい。いつ、どこでも将軍の意志を受け継いだ緑豆の花たちが戦っているということを」と伝えた。これにチョン・ボンジュンは「信じている。だから喜んで行く」と答えながら微笑んだ。

ヘスン(アン・ギルガン)は「人即天(人は天なり)」と書かれた布を見せながら「将軍、申し訳ございません。僕たちが最後まで戦います」と叫んだ。チェ・ギョンソン(ミン・ソンウク)は「義兵たちが別れの挨拶をしてますね」と感動した。

チョン・ボンジュンを乗せた車はその場を去り、ペク・イガンとソン・ジャイン(ハン・イェリ)は車に向かって拝み、尊敬心を示した。
 
117 「緑豆の花」チョ・ジョンソク“この作品に出会えたこと自体が幸運だった”
管理者   |   2019-07-13


俳優チョ・ジョンソクが「緑豆の花」放送終了の感想を語った。

チョ・ジョンソクは、SBS金土ドラマ「緑豆の花」の放送終了を控え、名残惜しい気持ちを表現した。

これまでチョ・ジョンソクは、ドラマ「緑豆の花」で悪名高い異邦人ペク家の長男ペク・イガン役を演じ、毎回完璧な演技を披露し、再び信じて見ることのできる俳優としての実力を証明した。

毎回、強烈ながらも繊細な感情を表現する演技を披露したチョ・ジョンソクは、「『緑豆の花』という作品に出会えたこと自体が私とって幸運だったと思います。この6ヶ月という時間が個人的にとても意味深く、幸せでした。監督さん、作家の先生、そして良い先輩と後輩たち、全てのスタッフ、そして忘れられない歴史の主人公になったエキストラの方たち一人一人に感謝し、尊敬の意を表したいです」と伝え、ドラマに対する愛情を表現した。

また、チョ・ジョンソクは「『緑豆の花』を愛してくださった多くの視聴者様に感謝の言葉を申し上げ、これからも、もっと良い作品でお礼申し上げます」と感謝の言葉を述べた。

「緑豆の花」の最終回は本日(13日)の午後10時に、韓国で放送される。


 
116 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ出演、映画「EXIT」ストーリーへの期待高まるキャラクター映像を電撃公開!
管理者   |   2019-07-12


今夏ブームを巻き起こす災難脱出アクション映画「EXIT」が、チョ・ジョンソクと少女時代 ユナコンビのキャラクター映像を電撃公開した。

公開された映像はヨンナム(チョ・ジョンソク)とウィジュ(ユナ)のキャラクターが、20代~30代の“可哀想な現実”を代弁するコメントたちと共に紹介され注目を集める。

まず“可哀想な無職の青年”と紹介されたヨンナムは卒業後、長期間就活生として毎日を過ごしている姿で登場し、可哀想で共感を引き出すキャラクターの誕生を予告する。

新人社員募集でまた落ちてしまったヨンナムが、同じ立場の大学の先輩と愚痴を言い合うシーンは、若者たちの将来に対する不透明さと不安さを代弁しており注目を集める。また「居間では厄介者」「自身の部屋ではいじめられる」立場であるヨンナムの姿をはじめ、そんな息子を見守る家族たちの愉快で悲しい姿がよく表されている。

特に姉ジョンヒョン役のキム・ジヨンとチョ・ジョンソクは“現実姉弟”の姿を見せて、若者の観客たちの間でより話題を集めている。今回の映画は「無職の青年という言葉だけ聞いても可哀想だ」「チョ・ジョンソクは無職ギャグキャラクターがぴったりだね」などの反応を通じて確認することができるように、ウィジュとヨンナムの現実的で可哀想な設定が、20代~30代の呼応を受けている。

「現実が厳しい会社員」ウィジュのキャラクター映像も、若者世代から共感を受けている。卒業前はインサ(学校のクラスや友達同士で、打ち解けて仲良く遊べる人を指す言葉)担当だった明るい姿のウィジュが「卒業後には夜勤担当」として日常を過ごしている姿は、楽しかった学生時代を懐かしむ多数の会社員たちの心を代弁する。

各紹介映像の後半で分かるように、平凡で厳しい日常を暮らしていた二人は、予想もできなかったガステロに巻き込まれ、勇気とユーモアを発揮し始める。将来に対する不安さを持って生きていたヨンナムとウィジュのキャラクターが、現実はもちろん災難の中で生き残るために奇想天外な脱出ノーハウを動員する姿は観客たちの共感を引き出し、映画に対する期待をさらに高める。

映画「EXIT」は無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と、大学時代のサークルの後輩ウィジュ(少女時代 ユナ)が、原因不明の有毒ガスに包まれた都心から脱出しなければならないという緊急事態を描く映画だ。

「EXIT」は韓国で7月31日に公開される予定だ。
 
115 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ主演映画「EXIT」大規模な試写会の開催を予告
管理者   |   2019-07-09


災難脱出アクション映画「EXIT」が大規模な試写会を開催する。

今夏、劇場街の秘密兵器と呼び声高い映画「EXIT」は、17日から「SUMMER NIGHT 自信満々大規模試写会」を開催する。7月31日に公開予定である「EXIT」は、公開日より2週前に開催する試写会を通じて観客たちと出会う予定だ。今回開催される大規模試写会にはヨンナム役のチョ・ジョンソク、ウィジュ役の少女時代のユナ、長女役のキム・ジヨン、父親役のパク・インファン、演出を担当したイ・サングン監督まで出席する。

チョ・ジョンソクとユナは最近、開催する各イベントで爆発的な“コンビケミストリー(相手との相性)”を披露しており、試写会でも完璧なファンサービスを提供すると期待されている。

特にミュージカルを通じてデビューしたチョ・ジョンソク、国民ガールズグループ少女時代のユナは、演技だけでなくステージ上での姿も期待される俳優たちだ。2人が披露するショーマンシップは、見逃すことができない鑑賞ポイントだ。ここに更に多様なジャンルで活躍するベテラン俳優キム・ジヨン、国民俳優パク・インファンが合流し、全世代が楽しむことができる試写会を披露する。「EXIT」の試写会は、CJエンターテインメントの公式Instagramを通じて応募することができる。

「EXIT」は無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と、大学時代のサークルの後輩ウィジュ(少女時代 ユナ)が、原因不明の有毒ガスに包まれた都心から脱出しなければならないという緊急事態を描く映画で、韓国で7月31日に公開される予定だ。
 
114 「緑豆の花」チョ・ジョンソク、ノ・ヘンハの気持ちを断る“君は頼れる戦友だ”
管理者   |   2019-07-08


チョ・ジョンソクがノ・ヘンハの気持ちを断った。

韓国で7月4日に放送されたSBS金土ドラマ「緑豆の花」(脚本:チョン・ヒョンミン、演出:シン・ギョンス)第41話でペク・イガン(チョ・ジョンソク)は、ボドゥリ(ノ・ヘンハ)との関係について「同僚だ」と言って、線を引いた。

この日ペク・イガンは、ソン・ジャイン(ハン・イェリ)の宿から出て別動隊に合流したチェ・ドッキ(キム・サンホ)の姿を見てペク・イヒョン(ユン・シユン)に東学軍を助けたことが発覚されたソン・ジャインのことを心配し始めた。

ボドゥリは、心配するペク・イガンに「心配しないで。ソン客主は無事だろう」と慰めた。あえて強がるペク・イガンの姿に「夜、寝ようとしても顔を思い出して胸を痛めているの、私がわからないと思うの。私も隊長の顔を思い出して心を幾度も痛めた」と話した。

これにペク・イガンは、驚いた目でボドゥリ見た。するとボドゥリは、ペク・イガンがくれたブレスレッドを外してみせながら「心配しないで。私はこれ一つで十分。なぜかこれを見ていると心強くて心配もなくなる。世の中で一番頼れる戦友がくれたからのようだ」とあえて自分の気持ちを隠そうとした。

これを受け、ペク・イガンは「そうか、よかった。接長も僕にとって一番信頼できる戦友だ」と線を引いた。
 
113 「緑豆の花」ユン・シユン、チョ・ジョンソクの安否を尋ねられ“死んでいなければ…”
管理者   |   2019-07-08


ペク・イヒョン(ユン・シユン)が冷酷な判断をした。

韓国で6日に放送されたSBS金土ドラマ「緑豆の花」第43話でソン・ジャイン(ハン・イェリ)は、ペク・イヒョンにペク・イガン(チョ・ジョンソク)の安否を尋ねた。

ソン・ジャインの全州(チョンジュ) 旅客には武田(イ・キチャン)がやってきた。ペク・イヒョンは「年末までに朝鮮内の東学勢力を完璧に除去しろ、と命じた。武田と約束した軍糧米を普及しろ」と指示した。

武田は「今回のことがうまく行けば、良いことがたくさんある。利権だ。私はもう漢陽に行かなければならない。あとは兄と話し合いなさい」と話し、その場を去った。

ペク・イヒョンと2人きりになったソン・ジャインはペウ・イガンの安否を尋ねた。しかしペク・イヒョンは「死んでいるか、又はこれから死ぬかだ。仕事の話にしよう」と話題を変えた。


 
112 「EXIT」チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ、メインポスター&予告編公開…笑いと感動を呼ぶ演技に期待高まる
管理者   |   2019-07-08


「EXIT」が緊迫した状況を盛り込んだメインポスター、キャラクターポスター2種類と共にメイン予告編を公開し、今夏笑いと感動を同時に与える映画の誕生を予告した。

映画「EXIT」は7月8日、奇想天外な方法で災難から脱出することを予告したメインポスターとキャラクターポスター2種類を公開した。

「EXIT」は無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と、大学時代のサークルの後輩ウィジュ(少女時代 ユナ)が、原因不明の有毒ガスに包まれた都心から脱出しなければならないという緊急事態を描く映画だ。

メインポスターには有毒ガスで覆われた都心で生き残るため、綱一つで高所から落下しているヨンナム(チョ・ジョンソク)とウィジュ(イム・ユナ)の姿がある。

泣いているが笑っているヨンナム&ウィジュコンビのリアルな表情とアクションが映画への好奇心を刺激する。キャラクターポスターではガスを避けるため、防毒マスクをつけている2人の姿が描かれ、視線を奪う。



「必ず生きて会おうううう」「絶対に生き残りたいですううう」という可愛らしい台詞を通じて、絶望的な状況の中でもポジティブな姿勢を失わないヨンナムとウィジュの姿を見ることができる。

公開されたポスターのように愛らしい映画になるであろう「EXIT」は、メイン予告編が公開されるとネット上で大反響を呼んだ。



メイン予告編には今夏注目すべき俳優チョ・ジョンソク、ユナだけでなく、コ・ドゥシム、パク・インファン、キム・ジヨンなどベテラン俳優の笑いと感動を誘う演技やアクション演技を見ることができる。

母の古希祝いの際に発生した史上最悪のテロ事件と、この状況を乗り越えようとする2人の勇敢な行動と奇想天外な脱出の過程がメイン予告編にリアルに収められた。

「脱出の順番は具合の悪い一番上の姉、愛する両親、年配の親戚の方、無垢な従兄弟たち、そして僕か?」という台詞からは、従来のパニック映画とは異なり、ヨンナムの現実的な悩みが感じられる。

人生が災難状態だったヨンナムとウィジュが本当の災難に遭い、生きるために脱出する過程は観客から共感を呼ぶとみられる。

メイン予告編が公開された後「この映画はますます気になる」「笑っていても涙が出る」「チョ・ジョンソクの代表作になると思う」「ゴミ袋を着ている姿も面白いが、IMAX公開でさらに期待が高まる。今夏一番気になる映画」など様々な反応が出ている。

韓国で7月31日、IMAXおよび2Dで公開される。
 
111 「EXIT」チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ、アクションシーンの裏話を公開“撮影の数ヶ月前からスクールで練習”
管理者   |   2019-07-04


俳優チョ・ジョンソクと少女時代のユナが、迫力のあるアクションを披露した。

映画「EXIT」側は7月3日、高難度のアクションを披露した俳優たちの裏話を公開した。

「EXIT」は無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と大学時代のサークルの後輩ウィジュ(ユナ)が、原因不明の有毒ガスに包まれた都心を脱出しなければならないという緊急事態を描く映画だ。



チョ・ジョンソクとユナは、パニックアクションを完璧にこなすために、撮影の間中ずっと体を張って情熱を見せた。高層ビルの森を走り回りながら繰り広げられるアクションシーンはもちろん、クライミング、落下のシーンまで、二人は代役を最小限にとどめ、ほとんどのシーンを自らこなした。

特に予告編が公開された時から話題を集めた素手によるクライミングシーンのために、チョ・ジョンソクとユナは撮影の数ヶ月前からクライミングスクールに通いながら、ロッククライミングの基本的な技術を身につけた。



チョ・ジョンソクは「クライミングスクールで数ヶ月間練習したにもかかわらず、実際に現場に行ったら、建物のセットが10~15メートルに達していた。実際の災害の状況ならどうだったのだろうと想像したら、ゾッとして怖かった」とクライミングシーン撮影時の心境を語った。

ユナも「普段から体力には自信があったけれど、映画の半分以上がアクションシーンだったため、体力の管理に特に万全を期した」とつけ加えた。



これに対してイ・サングン監督は「アクションシーンについてすごく悩んだ。3~4メートルほどの距離も、いざ飛ぼうとしたら怖くなるリアリティを生かしたかった。アクションに対する長い準備過程と俳優たちの情熱が相乗効果を生み出し、リアリティ溢れるアクションを演出することができた」とし、映画の完成度に自信を表した。

「EXIT」は韓国で7月31日に公開される。
 
110 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ、映画「EXIT」インタビュー映像を公開…最高コンビの誕生をアピール
管理者   |   2019-07-04


チョ・ジョンソクと少女時代 ユナのケミ(ケミストリー、相手との相性)が爆発した。

映画「EXIT」側は、俳優チョ・ジョンソク&ユナコンビの特別なインタビューを収めた映像を公開した。チョ・ジョンソク&ユナコンビはインタビュー映像を通じて、映画に対する様々なビハインドを公開した。

まず、ユナは「ジョンソク兄さんのため、本当に笑いが絶えなかったんですよ」とし、愉快だった撮影現場の雰囲気を説明した。撮影の合間に雰囲気を盛り上げるチョ・ジョンソクと、大きな笑いでそれに応えるユナの姿は、楽しかった「EXIT」撮影現場の雰囲気を伝える。ユナがバラエティ番組でチョ・ジョンソクを「最高のパートナーだ」と呼んだように、チョ・ジョンソクも賞賛を惜しまなかった。共演に対しては「本当に良かった」と答えた彼は、「ユナさんの新しい演技を見られるはずだ」とし、今夏の劇場街の最高コンビの誕生をPRした。

チョ・ジョンソクは主演・助演の俳優たちが一緒に呼吸を合わせた「古希の宴のカラオケシーン」にも特別な愛情を表した。ヨンナムの家族が集まって歌を歌うシーンを振り返りながら、「撮影当時、本当に楽しかった。本当の家族のような気分だった」と話した。ユナも助演俳優たちとの温かい雰囲気の撮影現場を振り返り、また別の作品で会いたいという気持ちを伝えた。映像の終盤には、2人の俳優が可愛らしい指ハートを作り「イチオシ! イチオシ!」と言っており、映画に対する期待を高める。

俳優たちのナチュラルなケミストリーをもとに完成した「EXIT」は、"災害脱出アクション"というユニークなジャンルに、豪華キャストの演技が加えられたユニークな映画として注目を集めている。チョ・ジョンソク&ユナコンビとイ・サングン監督は、爆発的なシーケンスで誕生したアクションシーンとコミカルと感動を行き来するストーリーの調和を「EXIT」だけのユニークな観覧ポイントとして挙げ、若い世代から中高年まで幅広い世代を網羅するサマームービーの誕生を予告している。

「EXIT」は無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と大学時代のサークルの後輩ウィジュ(ユナ)が、原因不明の有毒ガスに包まれた都心を脱出しなければならないという緊急事態を描くパニック映画だ。韓国で7月31日に公開される。


 
109 「EXIT」チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ、映画への期待を高めるスチールカット公開…現場の雰囲気が伝わる笑顔も
管理者   |   2019-07-03


俳優チョ・ジョンソクと少女時代のユナが緊迫した状況に置かれたシーンが公開された。

映画「EXIT」は7月2日、時には緊迫感、時にはコメディ要素のあるスチールカット4枚を公開した。

「EXIT」は無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と大学時代のサークルの後輩ウィジュ(ユナ)が、原因不明の有毒ガスに包まれた都心を脱出しなければならないという緊急事態を描く映画だ。



「生きたければ走れ!」という「EXIT」のキャッチコピーのように、2人の俳優は撮影期間中ずっと走り続けた。有毒ガスから遠ざかるために走り続けたヨンナムとウィジュの疲れた表情から「EXIT」だけのリアルな演出が際立つ。有毒ガスがあらゆる方向から迫ってくる状況から抜け出す方法を探す2人の姿は、退屈する暇のないパニックアクションを予告する。

また、さまざまなマネキンと看板の間に立っているヨンナム&ウィジュが空に向かって救助の信号を送っているシーンが目を引く。マネキンに囲まれたヨンナム&ウィジュの救助要請のシーンで、このシーンの前後の状況への好奇心を刺激し、今夏期待されるパニックアクションとされている。




さらにチョ・ジョンソクとユナがゴミ袋を着た姿が話題になっている。予告ポスターを通じて強烈なビジュアルのピンクのゴミ袋を着た2人の姿が公開されると、観客はこの衣装の正体と目的について大きな関心を見せた。新たに公開されたスチールでは、2人がピンク色のゴミ袋を着たことはもちろん、防毒マスクを着用しており、さらに関心を集めている。「EXIT」はこのようにゴミ袋だけでなく、テープやダンベル、チョークなど日常的な物を活用した奇想天外な災害対処法も披露することを予告し、話題となっている。



体力を消耗するパニックアクションの撮影現場でもチョ・ジョンソク&ユナの自然なケミ(ケミストリー、相手との相性)が輝いた。スチールは激しいアクションシーンを撮影する際も笑顔を忘れないチョ・ジョンソクとユナのケミが輝いた和気藹々とした撮影現場の雰囲気をそのまま伝えてくれる。特にチョ・ジョンソクは撮影中ずっと愉快なエネルギーで撮影現場のムードメーカーになったという。チョ・ジョンソク&ユナが披露する今夏最高のコンビの活躍が期待される。

「EXIT」は韓国で7月31日に公開される。
 
108 「緑豆の花」チョ・ジョンソク、ハン・イェリの父に誓う“娘さんは俺の命のように守る”
管理者   |   2019-06-30


チョ・ジョンソクがハン・イェリを自分の命のように守ると宣言した。

29日に放送されたSBSドラマ「緑豆の花」では、ペク・イヒョン(ユン・シユン)がソン・ジャイン(ハン・イェリ)の父ソン・ボンギル(パク・ジイル)を脅迫する場面が描かれた。

ペク・イヒョンは、チョン・ボンジュン(チェ・ムソン)に送られることになる軍需物資を「本来の主に送れ」と言い、そうすればソン・ジャインが義兵を手伝ったことは見逃すと提案した。

その時、ペク・イガン(チョ・ジョンソク)が現れた。これにペク・イヒョンは急いで身を隠した。

ペク・イガンはソン・ボンギルに「あまり心配しないでほしい。娘さんは、俺の命のように守る」と誓い、切ない愛情を表した。
 
107 「緑豆の花」チョ・ジョンソク&ハン・イェリ、互いの気持ちを確かめる
管理者   |   2019-06-29


「緑豆の花」チョ・ジョンソクがハン・イェリと、互いの気持ちを確認し、視聴者をときめかせた。

28日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「緑豆の花」第37、38話では、チェ・ムソン(チョン・ボンジュン)の命を受けて、浮かれた表情でハン・イェリに向かって走っていくチョ・ジョンソクの姿が描かれた。

そして放送後半、チョ・ジョンソクは「今まで僕はあなたを誤解していた、すまない」と言った後、感激した表情でハン・イェリと熱いキスを交わした。

「緑豆の花」第39、40回は韓国で本日(29日)の午後10時に放送される。
 
106 「EXIT」チョ・ジョンソク、少女時代 ユナとの共演に満足…“普段からも息がぴったり”
管理者   |   2019-06-27


チョ・ジョンソクが少女時代 ユナとの共演に満足感を表した。

チョ・ジョンソクは本日(27日)午前11時、狎鴎亭(アックジョン)CGVで開かれた映画「EXIT」(監督:イ・サングン)制作報告会で、ユナとの共演についてコメントした。

まず、「人間イム・ユナが良い人だ」と話を始めたチョ・ジョンソクは「コン・ヒョジンが、ユナが僕の相手役だと言ったら、『君は本当に女優の福が多いね』と言ったので、あ、そうなの?」と答えた。ユナを知らない時だったし、会う前だった。親しい同僚であるコン・ヒョジンさんがそんなことを言うので、早く会ってみたかった。会ってみたら良い人だった」と打ち明けた。

チョ・ジョンソクは「アンサンブルというのが、作品の中で相性が良ければ演技も合わせやすいと思う。笑いのツボも似ているし、そういうのがちゃんと合ってこそ、演技する時にアンサンブルが良いと思うけれど、それがよく合った」と話した。

また「普段からよく会話をして、現場の撮影シーンではなく、プライベートな場で会話する時、よく笑った場面が記憶に残る。それを見たら、普段から馬が合って、それがちゃんと出たから映画にも役に立ったと思う」と付け加えた。

韓国で7月31日に公開する「EXIT」は、無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と大学時代のサークルの後輩ウィジュ(ユナ)が、原因不明の有毒ガスに包まれた都心を脱出しなければならないという緊急事態を描くパニック映画だ。

元記事出所:Newsen
 
105 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ主演映画「EXIT」スチールカットを公開…コミカルな演技に期待
管理者   |   2019-06-26


災難脱出アクション映画「EXIT」(監督:イ・サングン、配給:CJエンターテインメント)が、8種類の報道スチールを初公開した。

「EXIT」が、拒否することができない魅力的なスチールカットを公開した。映画「EXIT」は、無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と大学時代のサークルの後輩ウィジュ(ユナ)が、原因不明の有毒ガスに包まれた都心を脱出しなければならないという緊急事態を描く災難映画だ。

公開したスチールでは、災難状況で光を放つ能力であるクライミングシーンが公開された。脚本と演出を担当したイ・サングン監督が「『EXIT』は認められることなく、つまらないように見える才能が、緊急状況で役立つならどうだろう」という疑問から始まった映画だと説明したように、写真からはヨンナムとウィジュの活躍を垣間見ることができる。

前髪を結んだ“リンゴヘアー”をしている無職の青年ヨンナムの姿が可愛く感じられたら、緊急状況では「EXIT」だけの緊張感が感じられる。有毒ガスを避けるために、素手でもっと高い所へ向かうアクション演技から、有毒ガスの災難状況にメンタルが崩壊した状況まで確認することができる。また、予告ポスターを通じて公開されて話題を集めている“ゴミ袋衣装”も、実際の映画衣装であることが明らかになって目を引く。有毒ガスに肌が露出されないため制作されたアイデア衣装は、「EXIT」だけの可哀そうな印象を倍増させる。

「EXIT」は7月31日より韓国で公開される予定だ。

 
104 チョ・ジョンソク&少女時代 ユナ出演、映画「EXIT」韓国で7月31日に公開決定!
管理者   |   2019-06-19


今夏、暑さをクールに吹き飛ばす災難脱出アクション映画「EXIT」が韓国で7月31日に公開される。

「EXIT」は、無職の青年ヨンナム(チョ・ジョンソク)と大学時代のサークルの後輩ウィジュ(ユナ)が、原因不明の有毒ガスに包まれた都心を脱出しなければならないという緊急事態を描く災難映画だ。

公開された予告編とポスターを見ると「EXIT」は重くて暗いパニック映画とは異なる雰囲気で好奇心を刺激する。特に大型ゴミ袋、地下鉄にある防毒マスク、ゴム手袋、包装用ボックステープなどどこでも見られる小物を活用し、今まで見たことのない“貧乏な災難脱出記”を予想させ、関心を高めている。

状況を緻密に把握し、速く行動するエリートや特殊訓練を受けた専門要員ではなく、平凡な市民が主人公であることも差別化のポイントだ。大学卒業後、数年間就職に失敗してきたヨンナム(チョ・ジョンソク)と就職はしたものの、厳しい現実に耐えなければならない会社員のウィジュ(イム・ユナ)を始め、共感を呼ぶ市民たちが登場し、無防備な状態で災難状況を打開するシーンを通じ新たな楽しさを与える。



イ・サングン監督は「『EXIT』は認められず、大したことのない才能が緊急状態で必殺技になったらどうか」という質問から映画が始まった」と説明した。

公開された予告編で「就職も恋愛も小言もすごく大変な私たちに本当の災いがやってきた」というキャッチコピーのように「EXIT」は100%の共感と快感を与える予定だ。

予告ポスターの中の2人の姿も話題になっている。パニック映画で防火服や戦闘服を着ているだろうと思ったが、大型ゴミ袋をDIYして着ている2人の姿は面白く、どこか可哀想にも見える。観客は「近くで見たらごみ袋だった」「視線強奪、ゴミ袋。何だ」「大体この映画の正体は何だろう?」など、想像を絶する「EXIT」のビジュアルに驚くと共に期待を示している。

予想と想像を超え、公開されたコンテンツごとに注目を浴びている映画「EXIT」は、今夏観客に特別な面白さを届ける予定だ。
 
103 チョ・ジョンソクXユナ主演 ”災難脱出アクション”<EXIT>予告編公開!!
管理者   |   2019-06-13
2019年6月16日日曜日夜6時
CGV Facebook を通じて映画<EXIT>予告編が最初に公開される予定でございます。

https://www.facebook.com/CJCGV/videos/348211549228027/