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75 チョ・ジョンソク、映画「麻薬王」制作報告会に出席
管理者   |   2018-11-19


19日午前、ソウル広津(クァンジン)区紫陽洞(チャヤンドン)ロッテシネマ・建大入口店で開催された映画「麻薬王」(監督:ウ・ミンホ)の制作報告会に、ソン・ガンホ、ペ・ドゥナ、チョ・ジョンソク、キム・デミョン、キム・ソジンが出席した。

「麻薬王」は1970年代、大したことのなかった密輸業者が伝説の麻薬王になったストーリーを描く作品だ。12月19日に韓国で公開される。







元記事出所:TVREPORT
 
74 映画「麻薬王」キャラクターポスター&予告編公開
管理者   |   2018-11-19


2018年の最後を飾る映画「麻薬王」が、70年代の感性を盛り込んだレトロスタイルのキャラクターポスター8枚を公開した。

「麻薬王」は1970年代、大したことのなかった密輸業者が伝説の麻薬王になったストーリーを描く作品だ。昨日、12月19日の公開確定と共に予告編を公開し、「ソン・ガンホがものすごい」「12月は『麻薬王』が総なめにする」「これから公開だけを待つ」など、最高の話題作として反響を呼んでいる。

予告編に続き公開された「麻薬王」のキャラクターポスターは、麻薬王イ・ドゥサムと彼をめぐる人物への期待とレトロな雰囲気で映画が描き出した70年代の情緒まで盛り込まれており、期待を高める。

伝説の麻薬王イ・ドゥサム役のソン・ガンホをはじめ、麻薬王を追う熱血検事キム・イング役のチョ・ジョンソク、麻薬王と協力したロビイスト、キム・ジョンア役のペ・ドゥナ、麻薬王の従弟イ・ドゥファン役のキム・デミョン、麻薬王と苦労を共にしてきた妻ソン・スクギョン役のキム・ソジン、麻薬王と手を組んだ密輸同業者チェ・ジンピル役のイ・ヒジュン、活路を開拓してくれたソンガン派のボス、チョ・ソンガン役のチョ・ウジン、そして汚職刑事ソ・サンフン役で特別出演したイ・ソンミンまで、韓国を代表する演技派俳優らが大勢出演し、豪華ラインナップを完成させた。

また「麻薬王」のキャラクターポスターは、その時代の人々の雰囲気をレトロなビジュアルで生々しく描き、目を引く。1970年代に韓国で起きた実際の麻薬密売事件をモチーフにし、当時の社会像まで描き出した作品「麻薬王」だけの雰囲気が感じられる。

韓国の青少年観覧不可映画の歴史を塗りかえた「インサイダーズ/内部者たち」を演出したウ・ミンホ監督の指揮の下に集まった俳優らの熱演が繰り広げられる予定だ。

レトロ風のキャラクターポスターを公開し、韓国を代表する演技派俳優の熱演を予告する「麻薬王」は、韓国で12月19日に公開される。
 
73 ソン・ガンホ&チョ・ジョンソク&ペ・ドゥナ「麻薬王」、韓国で12月19日公開
管理者   |   2018-11-14


映画『麻薬王』(監督オ・ミンホ)が12月19日の公開を確定してティーザー予告編を初公開した。

『麻薬王』は麻薬も輸出すれば愛国になっていた1970年代、密輸商人が伝説の麻薬王になった話を描いた映画。公開された予告編では、国家は犯罪者、世間は王と呼んだ「伝説の麻薬王イ・ドゥサム」に変身したソン・ガンホの姿がパノラマで繰り広げられ、圧倒的な熱演で期待を高める。『麻薬王』のティーザー予告編は、これまで『タクシー運転手 約束は海を越えて』、『弁護人』、『グエムル-漢江の怪物-』などの映画で見せてくれたソン・ガンホの小市民的な姿に加え、夕焼けをバックに立つオーラと予告編の後半の狂気じみた姿まで、彼の限界のない演技スペクトルを見せている。

ここに「台湾から原料を受けとって朝鮮で作って、それを再び日本に持ってきて売る、これは愛国だろう?」というイ・ドゥサムのセリフが『麻薬王』の時代的背景となった「よく生きてみよう」と叫んでいた1970年代の実際の大韓民国の姿を複合的に含んでおり好奇心を刺激する。

ソン・ガンホはもちろん、チョ・ジョンソク、ペ・ドゥナ、キム・デミョン、キム・ソジン、イ・ヒジュン、チョ・ウジンそして特別出演したイ・ソンミンなど、1970年代の人物に完璧に変身した彼らのユニークなクレジットと演技のケミストリーが熱い期待を集めて、一気に年末の最高の期待作となった。

『インサイダーズ/内部者たち』と『内部者たち:ディオリジナル』で約900万人以上の観客を動員して韓国のR18映画の興行歴史を塗り替えた演出の王、ウ・ミンホ監督の鋭い洞察力も込められた作品だ。12月19日に公開。
 
72 「知ってるワイフ」チョ・ジョンソク、ハン・ジミンの初恋相手として特別出演…チソンが嫉妬?
管理者   |   2018-09-24


俳優チョ・ジョンソクが「知ってるワイフ」に特別出演した。

19日に韓国で放送されたtvN「知ってるワイフ」では、ソ・ウジン(ハン・ジミン)が大学の先輩で初恋のエドワード・カン(チョ・ジョンソク)に会った。

交際を公開しようとしたチャ・ジュヒョクとソ・ウジンは、支店長のせいで計画が狂った。しばらく秘密恋愛をすることにしたが、容易ではなかった。一緒にレストランでご飯を食べていた時、銀行の同僚たちが押しかけたのだ。幸い、ソ・ウジンが靴を脱いで裸足で飛び出す闘魂を見せて、危機を免れた。

レストランの外ではフードトラックのホットドッグの味を評価するスターシェフのエドワード・カン(チョ・ジョンソク)がいた。

エドワード・カンは「僕が1番軽蔑する料理は、アイデンティティに責任感のない料理だ」とし、ホットドッグをゴミ箱に捨てた。

しばらく撮影が中断され、エドワード・カンは見学していたソ・ウジンを発見した。彼は「ウジン、久しぶりだな。何年ぶり? すごく綺麗になったね」とし、喜んだ。ソ・ウジンは「シェフになったという話は聞いたけど、とても有名らしいね」と笑顔を見せた。

エドワード・カンは「大学の同期たちに君について聞いたりしたけど、ここで会うなんて。元気にしてる?」と聞き、ソ・ウジンは「私は銀行で働いている」と答えた。

この時、再び撮影に入り、エドワード・カンは別れる前にソ・ウジンの頭を撫でた。これを見たチャ・ジュヒョク(チソン)は嫉妬した。
 
71 チョ・ジョンソク「知ってるワイフ」特別出演…「ああ、私の幽霊様」のシェフ役で
管理者   |   2018-09-18


俳優チョ・ジョンソクが『知ってるワイフ』にカメオで特別出演する。

tvN水木ドラマ『知ってるワイフ』(脚本ヤン・ヒスン、演出イ・サンヨプ)側は18日、チョ・ジョンソクの特別出演シーンの撮影現場の写真を公開した。

公開された写真の中のチョ・ジョンソクは黒いシェフの服を完璧に消化して女心を鷲づかみにする。甘い眼差しでテーブル越しに誰かを見つめているチョ・ジョンソクの雰囲気が好奇心を刺激する。眼差しだけでときめかせる「ロマンス職人」チョ・ジョンソクと『知ってるワイフ』出演陣の出会いに関心が集中している。

チョ・ジョンソクの特別出演はヤン・ヒスン作家との縁で実現した。ヤン・ヒスン作家の『ああ、私の幽霊様』でスターシェフのカン・ソヌとして出演して見事な恋愛演技を披露していたチョ・ジョンソク。『知ってるワイフ』にもカンシェフとして登場し、ドラマの楽しみをアップグレードさせることが期待される。

ハン・ジミンとの縁も格別だ。ハン・ジミンとチョ・ジョンソクは、映画『王の涙 -イ・サンの決断-』に一緒に出演した後、親しい同僚として過ごしている。以後、ハン・ジミンは2016年、チョ・ジョンソクの主演ドラマだった『嫉妬の化身』に特別出演して幻想的な呼吸を披露した。『知ってるワイフ』終盤に登場するチョ・ジョンソクがハン・ジミンと、またどのような相乗効果を生み出すのかに注目が集まる。

『知ってるワイフ』の制作陣は「チョ・ジョンソク特有の魅力が溶け込んだキャラクターにより面白い場面が誕生した。ハン・ジミンとの演技の呼吸も断然最高だった」と「チョ・ジョンソクとの組み合わせにより作り出されたリズミカルなエネルギーが愉快で楽しく繰り広げられる。期待してほしい」と明らかにした。
 
70 チョ・ジョンソク&少女時代ユナ主演映画「EXIT」がクランクイン!
管理者   |   2018-08-07


来年の夏、災害アクション映画『EXIT』(仮題)が公開される。映画は、チョ・ジョンソクとユナのアクションコンビのほかコ・ドゥシム、パク・インファン、キム・ジヨンなどベテラン俳優たちまでキャスティングを完了し、8月4日にクランクインした。

『EXIT』は青年失業者のヨンナム(チョ・ジョンソク)が母親の喜寿のお祝いの席で偶然出会った大学時代のサークルの後輩のウィジュ(ユナ)と一緒に原因の分からない有毒ガスで覆われた都心を脱出する緊急事態を描いた新しいスタイルの災害アクション映画だ。

ジャンルを行き来する変身の鬼才チョ・ジョンソクが数年にわたり就職に失敗して家族から虐げられて暮らすヨンナム役を引き受けた。

映画、ドラマ、舞台で活躍する彼だけの優れたキャラクター解釈力とディテールのきいた演技を披露してきたチョ・ジョンソクの新しいアクションが期待される。

『コンフィデンシャル/共助』で映画女優として注目されたユナは『EXIT』でヨンナム(チョ・ジョンソク)の母親の喜寿のお祝いが開かれるコンベンションホールのアシスタントマネージャー、ウィジュ役を引き受けた。ウィジュは大学卒業後、偶然再会したサークルの先輩ヨンナム(チョ・ジョンソク)と思い出に浸る暇もなく「過去最大の災難」に見舞われる人物を演じる。

コ・ドゥシムがヨンナムの心強い母親ヒョンオク役に、せっかちな性格以外はまともな父親ジャンス役にはパク・インファンがキャスティングされた。ヨンナムの気の強い一番上の姉ジョンヒョン役はキム・ジヨンが引き受け、笑いと格別な家族の掛け合いを引き受ける。

映画を代表してチョ・ジョンソクは「映画『EXIT』が撮影を開始すると聞いて本当に夢のようだ。制作陣の新たな挑戦が輝くように懸命に撮影に臨む」と明らかにし、ユナは「チョ・ジョンソク俳優と一緒にアクションのコンビとして呼吸を合わせることになり非常にときめいて期待している。

みんなが無事に元気に撮影して欲しい。最善を尽くしたい」と意志を固めた。

『EXIT』の演出を引き受けたイ・サングン監督はミジャンセン短編映画祭で注目され、長いあいだ忠武路の現場で準備を進め、『EXIT』で映画界に新たな感覚と楽しさで武装した元気な演出を披露するものと期待を集めている。さらに映画界の1000万人動員映画の制作陣が大挙して参加し、新しいスタイルの災害アクションジャンルに挑戦する。

致命的な有毒ガスが都心に一瞬のうちに広がる絶体絶命の災害危機の中でも笑いを失わない人々の苦労を描き出す災害アクションブロックバスター『EXIT』は8月4日にクランクインし、下半期の撮影を終える予定であり、2019年の夏に公開される予定だ。
 
69 俳優チョ・ジョンソク&「少女時代」ユナ、映画「EXIT」にキャスティング!
管理者   |   2018-05-02


俳優チョ・ジョンソクとガールズグループ「少女時代」のメンバーで女優のユナが映画「EXIT」(仮題)主演でキャスティングされた。

映画「EXIT」は青年フリーターのヨンナム(チョ・ジョンソク扮)と母親の古希祝いで偶然出会った大時代のサークルの後輩ウィジュ(ユナ扮)と共に、原因不明の有毒ガスで覆われた都心を脱出しなければならない非常事態を描いた新しいスタイルの災難アクション映画だ。

ヨンナム役のチョ・ジョンソクはここ数年、就職に何度も失敗し、家族のいびりを一身に受けて暮らす韓国を代表する青年フリーターだが、緊迫した災難状況の中で家族を守らなければならない絶体絶命の危機に直面する人物だ。

ウィジュ役のユナはヨンナムの母親の古希祝いが開かれるコンベンションホールの副支店長で、大学卒業後に偶然再会したサークルの先輩と思い出に浸る間もなく脱出をしなければならない皮肉な状況に置かれた人物を演じる予定だ。

映画「EXIT」のイ・サングン監督は韓国芸術総合大学出身で、ミジャンセン短編映画祭で注目され、長い時間、忠武路(チュンムロ/韓国映画界を指す)の現場で準備をしてきた。デビュー作である「EXIT」で忠武路に新たな感覚と面白さで武装した次世代監督の才気はつらつとした演出を披露するものと期待される。

致命的な有毒ガスが都心に瞬く間に広がる災難危機の中でも笑いを失わない2人のキャラクターの愉快でスリルあふれるコンビの大活躍を盛り込んだ2019年新しいスタイルの災難アクション映画「EXIT」は今夏にクランクイン後、2019年の夏に公開予定だ。

 
68 チョ・ジョンソク「アマデウス」終演の感想「逆にエネルギーを受け取った」
管理者   |   2018-04-30


チョ・ジョンソクが観客の起立拍手の中で演劇『アマデウス』公演の最後を飾った。

チョ・ジョンソクは『アマデウス』にて天才音楽家モーツァルト役として7年ぶりに演劇舞台にのぼり爆発的な演技力を披露し観客と評価団から大きな好評を受けた。

モーツァルトは天才音楽家であるが、音楽以外の日常的な生活では無能力だった人物として苦しい一生を過ごした。それだけ多様な感情を注ぎだす難しいキャラクターであるが「信じて観る俳優」に選ばれるチョ・ジョンソクは完璧に表現した。

中でも子供のようだったモーツァルトの天真爛漫さから苦悩する芸術家の姿、父親レオポルトの死に衝撃を受け狂気じみた最期の姿まで繊細な表現力でキャラクターをより立体的にした。また公演界の「興行補償手形」らしく毎回完売を記録し、『アマデウス』ヒットを導いた。

演劇『アマデウス』関係者は「チョ・ジョンソクはディテールな演技でキャラクターに生命力を吹き込む俳優だ。広い演技幅が必要なモーツァルト役に最適だった。公演を重ねるほどキャラクターを完璧に消化し、チョ・ジョンソクだけのモーツァルトを具現した。チョ・ジョンソクのモーツァルトは『アマデウス』が多くの観客の皆さんに愛された原動力だった」と伝えた。

チョ・ジョンソクは「久しぶりにのぼった演劇舞台だったが、観客のみなさんが大きな愛をくださりむしろエネルギーを受けた。いつになるか分からないが、こうしてまた舞台で観客の皆さんとまた会いたい。演劇『アマデウス』を愛してくださった多くの観客の皆さんに心から感謝する」と最後の公演の感想を伝えた。

チョ・ジョンソクは演劇『アマデウス』を終了させ、映画『ペンバン』撮影に集中する予定だ。
 
67 チョ・ジョンソク、「母親が検索語1位になりとても喜んでいた」
管理者   |   2018-04-26


俳優チョ・ジョンソクが『Cultwo Show』にて母チャン・アスクさんを再び言及した。

チョ・ジョンソクは26日放送されたSBSパワーFM『Cultwo Show』にスペシャルDJとして再び出演し、キム・テギュンと呼吸を合わせた。

キム・テギュンは「映画『ペンバン』撮影と演劇『アマデウス』で忙しい中、一日をさらに差し出してくれ感謝する」と話し、チョ・ジョンソクは「一日をさらに差し出したのではなく、一日さらに招待してくださった」と謙遜した姿を見せた。これにキム・テギュンは「招待するたびに出てくれるのか。ずっと招待する」と話して笑いを誘った。

チョ・ジョンソクは二度目のスペシャルDJとして活躍する覚悟について「前回は狂気に満ちてやってみると話した。今日は二度目なので余裕をもってやってみようと思う。最初より少し緊張が解けた」と明かした。

チョ・ジョンソクは今月20日スペシャルDJとして出撃した当時、母親であるチャン・アスクさんをリアルタイム検索語1位にして話題を集めている。これにチョ・ジョンソクは「母がとても喜んでいた。母の周囲の方々がたくさんお祝いしてくださったそうだ。母親が私に『息子がいて幸福だ』と言われた」とし「愛し感謝している」と母親に向かう愛情を示したりもした。
 
66 チョ・ジョンソク、時計ブランドのイベントに出席
管理者   |   2018-04-26
25日午後、ソウル小公洞(ソゴンドン)ウェスティン朝鮮ホテルで行われた時計ブランド「BREITLING (ブライトリング)」のイベントにチョ・ジョンソクが出席した。







元記事出所:OSEN
 
65 俳優チョ・ジョンソク、SBS「二時脱出Cultwo Show」スペシャルDJもう一度
管理者   |   2018-04-25
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俳優チョ・ジョンソクが再び「Cultwo Show」スペシャルDJとして出演する。

チョ・ジョンソクは去る20日に放送されたSBSパワーFM「チョン・チャヌ、キム・テギュンの二時脱出Cultwo Show」で健康上の理由で放送活動を暫定的に中断したチョン・チャヌに代わって、生まれて初めてラジオDJに挑戦してリスナーの高い関心と熱い呼応を引き出した。これに力づけられ、26日に再びスペシャルDJとして「Cultwo Show」に出演することになった。

過去の放送当時、開始と同時に様々なポータルサイトのリアルタイム検索語に上がったチョ・ジョンソクは、瞬く間に1位を占めた。また、放送中検索語に上がってほしい人物として、母であるチャン・アスクさんを挙げて、実際に母子が並んでリアルタイム検索語1位と2位に上がって人気俳優チョ・ジョンソクの威力を実感させた。

生涯初のDJを務め、緊張し照れている姿を見せた放送序盤とは異なり、3部の「徳」のコーナーでは、ディテールを生かした渾身の演技でリスナーの事情を実感できるように再現して楽しさをプレゼントした。チョ・ジョンソクのしらじらしい演技にリスナーは「台本リーディングだと思った」「演技にはまる」など賞賛を惜しまなかった。また、スタジオを訪れた傍聴者とアイコンタクトをして手を振ってあげるなど多情多感な姿で「女心スティラー」の面目を遺憾なく発揮した。

見るラジオで行われた放送を見たリスナーは「見るラジオ初めて見る。チョ・ジョンソクを見ようとアプリをインストールした」「声も甘いのに顔から光が出ている。見て、聞いていたら自然とヒーリングになる。」「チョ・ジョンソクとCultwo Showは抜群の相性のよう。これからもずっと見たい」「食後の眠気が覚めた。チョ・ジョンソク固定席」などのコメントを残して爆発的な反応を見せた。

当日放送末尾に「とても震えたがながら面白い、不思議でもあった。コーナーが終わると帰らなければならない感じなのにDJだから整理して仕上げメントまでやる。機会があればまた出てたい。」と所感を明らかにしたチョ・ジョンソクが約束を守る。演劇「アマデウス」出演や映画「ペンバン」の撮影で忙しく活動しているにもかかわらず、ファンたちの愛に感謝した心と「Cultwo Show」の義理を守るために再出演に快く応じた。

26日午後2時スペシャルDJとして「Cultwo Show」に出演するチョ・ジョンソクがまたどんな魅力で愉快な午後をプレゼントするか期待される。
 
64 「納得のいく」「Cultwo Show」チョ・ジョンソク、DJとして毎日聞きたいハニーボイス
管理者   |   2018-04-23
이미지중앙

俳優チョ・ジョンソクが生涯初DJとは思えない話し方で耳を楽しませた。ユーモアあふれるハニーボイスまで持ち合わせたチョ・ジョンソクに向けたファンのDJリクエストが続いている。

20日放送されたSBSパワーFM「二時脱出Cultwo Show」(以下「Cultwo Show」)には、チョ・ジョンソクがスペシャルDJとして出演した。

チョ・ジョンソクは「Cultwo Show」を通じて生涯初めてDJをすることになった。彼は「ゲストとして出てくるときとDJとして出てくるときの心構えが違うようだ。多くの呼応下さって感謝する。僕は、DJをしたことは一度もない。代打でもない。今日が初めて」として驚きをもたらした。

続いてキム・テギュンはミュージカル「アマデウス」でのチョ・ジョンソクの演技力を絶賛し、これにチョ・ジョンソクは「進行を狂気あふれるようにやってみる」と念押しして笑いを誘った。

チョ・ジョンソクは、ラジオ放送の中で、自分の名前がリアルタイム検索語1位に上がると母チャン・アスクさんをリアルタイム検索語1位にさせようと挑戦した。彼の願いどおりにすぐに「チャン・アスク」がリアルタイム検索語1位に上がり、2位に「チョ・ジョンソク」が名前を上げた。

するとチョ・ジョンソクは感謝の気持ちを伝えて、「失業者の方々に感謝を伝えてほしい」というキム・テギュンの言葉に「就職ファイティン」という言葉を伝えて笑いを誘った。

이미지중앙

チョ・ジョンソクはリスナーの事情を伝えたり、ゲストと話を交わす中、自分の話を添えプログラムをさらに豊かにした。彼は過去自分の夢がギターリストだったことを明らかにし、女優とのキスシーンを準備する姿勢についても告白した。

彼は約束した2時間が終わると、「とても緊張したが、ある瞬間から不思議でもあり、おもしろくなった。コーナーが終わると去らなければならない感じだけど、僕が締めをして不思議だった。本当に楽しかった。またの機会があればまた来る」とリスナーに挨拶をした。

チョ・ジョンソクはDJが初めてだとは信じられないほど巧妙な話術で「Cultwo Show」が放送される2時間にわたって喜びをもたらした。加えて、彼のハニーボイスはリスナーの心をときめかせ、全国民の彼氏のような甘さをかもし出した。

チョ・ジョンソクの最後の挨拶のように多くのファンは、彼のDJ再挑戦を切望している。蜂蜜のような甘い声を毎日ラジオで聞くことができればどれほどときめくか。チョ・ジョンソクがファンの願い通り自分のフィルモグラフィーにDJをひとつ追加してほしいものである。
 
63 パク・ボヨン&チョ・ジョンソクら「Cultwo Show」スペシャルDJとして参加…チョン・チャヌの空席を埋める
管理者   |   2018-04-17


女優パク・ボヨンと俳優チョ・ジョンソク、お笑い芸人のキム・ジュンヒョンらが「2時脱出Cultwo Show」のDJとして、Cultwo チョン・チャヌの空席を埋める。

チョン・チャヌは先日(15日)、健康上の理由でSBSパワーFM「2時脱出Cultwo Show」からしばらく降板すると伝えた。

本日(17日)はお笑い芸人キム・ジュンヒョンが、明日(18日)と29日にはパク・ボヨン、20日にはチョ・ジョンソク、22日には歌手ホン・ギョンミンが、DJキム・テギュンとともに「Cultwo Show」の進行を務める。彼らはチョン・チャヌの快癒を祈る気持ちで、快く一日DJを受け入れたと知られた。

「Cultwo Show」の制作陣は「チョン・チャヌさんが厳しい状況でも、最後まで最善を尽くしてくれた。彼の空席は大きいが、頼もしいキム・テギュンさんと彼の同僚たちが、チョン・チャヌさんの健康を祈りながら、その空席を埋めてくれることを期待する」と明かした。

「2時脱出Cultwo Show」は韓国で毎日の午後2時から4時まで、107.7MHzとインターネットラジオのゴリラを通じて聞くことができる。

元記事出所:TV REPORT
 
62 ☆メディア掲載情報☆
管理者   |   2018-04-09
チョ・ジョンソクのインタビュー(ドラマ「トゥー・カップス」関連)が掲載されました。
是非チェックしてください。

4月5日発売 「もっと知りたい!韓国TVドラマ」vol.84

 
61 コン・ヒョジン&リュ・ジュンヨル&チョ・ジョンソク主演「ペンバン」クランクイン…爽快アクションに期待
管理者   |   2018-03-29


コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソク、ヨム・ジョンアらがタッグを組んだ映画「ペンバン」が、11日にクランクインした。

配給会社SHOW BOXは最近「デビュー作『コインロッカーの女』で『第52回百想(ペクサン)芸術大賞』映画部門の新人監督賞を受賞し、映画界の期待を一身に受けたハン・ジュニ監督と、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクら忠武路(チュンムロ:韓国映画の代名詞)を担っていく人気俳優たちの出会いで話題を呼んだ『ペンバン』が、3月11日より撮影に入った」と伝えた。

「ペンバン」は、車に対する特有の感覚を持つペンバン(ひき逃げ専門チーム)のエース巡査ミンジェ(リュ・ジュンヨル)と、広域捜査隊からペンバンに左遷した刑事シヨン(コン・ヒョジン)が、スピードや車に対する狂気で犯罪まで辞さないジェチョル(チョ・ジョンソク)を捕まえるために力を合わせる、カーチェイスアクション映画だ。

撮影に先駆けて、5日に行われた台本読み合わせで、俳優たちはキャラクターに完全に入り込み、息ぴったりの共演を見せたという。

刑事シヨン役のコン・ヒョジンは、この日「観客に爽快なアクションと熱い共感を与えられるように、全力を尽くす」とし、巡査ミンジェ役を務めたリュ・ジュンヨルは「監督を始めとする素晴らしいスタッフ、良い俳優たち、数ヶ月間共演しながら一緒に疾走する新しい作業が本当に楽しみだ」と期待を伝えた。

狂気に満ちたレーサー ジェチョル役のチョ・ジョンソクは「今まで挑戦したことのないキャラクターを演技できて、ドキドキして緊張している。観客の皆さんに良い映画、良い演技で近づいていけるように努力する」とし、撮影に入った思いを伝えた。

3人の主演俳優に負けないほど期待を高めたハン・ジュニ監督は「新しい試みのために良い俳優、スタッフたちと一緒に一生懸命に準備した。誰一人も怪我しない現場で、良い作品になるよう全力を尽くす」と作品に臨む覚悟を表した。

「ペンバン」にはヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、SHINee キー、ソン・ソック、パク・イェヨン、イ・ソンウクらが合流し、新鮮で豪華なキャスティングを構築した。今年上半期に韓国で公開される予定だ。
 
60 ☆メディア掲載情報☆
管理者   |   2018-03-19
チョ・ジョンソクのインタビューが掲載されます。
是非チェックしてください。

3/28「韓国ドラマ最新ガイド2018」
4/5「韓流旋風」
 
59 チョ・ジョンソク、7年ぶり演劇の舞台で渾身の演技で拍手喝采
管理者   |   2018-03-12
[아마데우스]연습실스틸(조정석_함연지)

俳優チョ・ジョンソクが7年ぶりに上がった舞台で独特の演技力を爆発させて、観客の拍手喝采を受けている。

チョ・ジョンソクは最近、ソウル狎鴎亭洞光臨アートセンターBBCHホールで公演中の演劇「アマデウス」で天才音楽家モーツァルト役に扮し、サリエリ役のハン・ジサン、イ・チュンジュ、チ・ヒョンジュンと対決を繰り広げながら演技力を爆発させている。

演劇「アマデウス」は、音楽史に永遠に残る天才作曲家モーツァルトと彼の天才性に嫉妬したサリエリの話が主なプロットである。
しかし、広く知られているプロットに一つのモチーフが追加されて劇の楽しさをより一層豊かに導いている。

チョ・ジョンソクは「作曲が一番簡単だ」と言って、頭の中の楽譜を取り出して書くだけの天才音楽家であるが、稼ぎや日常生活には無能力キャラクターを完璧に表現した。
特に薄い顔、にぎやかな身振りやセリフなどは、音楽を除いては、小さな子どものようだったモーツァルトを生き生きと感じることができる。

2004年ミュージカル「くるみ割り人形」でデビューしてミュージカル「グリース」、「ヘドウィグ」、「壁を突き抜ける男」などで大活躍し、マニア層の人気を集めたチョ・ジョンソクは、2012年の映画「建築学概論」のナットゥクが逆に強烈な印象を残してスターダムに上がった。
以後ドラマ「ああ、私の幽霊さま」、「嫉妬の化身」など映画、ドラマを行き来する名品俳優として位置づけた。

最近主演俳優として模範的な男性主人公キャラクターを主に披露してきチョ・ジョンソクは演劇「アマデウス」で、これまでのドラマや映画では見られなかった個性のある演技を惜しみなく披露する。
映画「建築学概論」で熱演したナットゥクの役のように取り付かれたような渾身の演技を鑑賞することができる。

相手役のサリエリ役のイ・チュンジュ、ハン・ジサン、チ・ヒョンジュンとの呼吸も素晴らしい。
サリエリとやりとりするピンポン演技が劇の中心を導く。

モーツァルトが作曲した有名曲がライブで演奏されて劇の雰囲気をかきたて、風変わりな舞台演出が洗練さを加える。

「アマデウス」は、来る4月29日まで公演される。
 
58 チョ・ジョンソク、演劇「アマデウス」プレスコールに出席
管理者   |   2018-03-07








7日午後、ソウル・クァンリムアートセンターBBCHホールで行われた演劇「アマデウス」のプレスコールでINFINITE ソンギュ、チョ・ジョンソク、キム・ジェウク、ハン・ジサン、イ・エルらが参加した。

元記事出所:mydaily
 
57 ☆メディア掲載情報☆
管理者   |   2018-02-26
チョ・ジョンソクの『トゥー・カップス』インタビューが掲載されます。
是非チェックしてください。


「韓流ラブストーリー完全ガイド 愛の物語号」3月5日発売

 
56 ☆メディア掲載情報☆
管理者   |   2018-02-22
チョ・ジョンソクの『トゥー・カップス』インタビューが掲載されます。
是非チェックしてください。


『韓流ぴあ』2月22日発売
『月刊スカパー』2月24日発売
『スカパー!TVガイドプレミアム』2月24日発売
『韓国TVドラマガイド』2月22日発売

 
55 コン・ヒョジン&リュ・ジュンヨル&チョ・ジョンソク&SHINee キー、映画「ペンバン」出演確定!
管理者   |   2018-02-20


映画「ペンバン」(仮題)が、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソク、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、SHINee キーの出演を確定して、豪華ラインナップを完成させた。

「ひき逃げ(韓国語でペンソニ)専門担当班」を意味する映画「ペンバン」は、車に対する独特の感覚を持ったペン班のエース警察官ミンジェ(リュ・ジュンヨル)と、広域捜査隊のペンバンに左遷された刑事シヨン(コン・ヒョジン)が、スピードと車の狂気によって犯罪も厭わないジェチョル(チョ・ジョンソク)を逮捕するために力を合わせる、カーチェイスアクション映画だ。

デビュー作「コインロッカーの女」で韓国型ノワールの典型を覆し、2016年「第52回百想(ペクサン)芸術大賞」で映画部門の新人監督賞を受賞したハン・ジュニ監督がメガホンをつかむ。

まずコン・ヒョジンは、警察庁広域捜査隊・企画捜査課で警察署交通系ひき逃げ専門担当班に左遷されたウン・シヨンを演じる。映画のフィルモグラフィーで初の警察役に挑戦する彼女は、最近「冷たい女は嘘をつく」「ドアロック」などのミステリースリラーを選択してきた歩みに続き、その中でも一度も見せなかったカーチェイスアクションという一風変わったジャンルを次期作に決定し、期待感を高める。

リュ・ジュンヨルは、ペン班所属でチーム内のエースを務めるソ・ミンジェ警察官役に扮する。「タクシー運転手~約束は海を越えて~」「ザ・キング」「リトル・フォレスト」など、休むことなく活動を続けている彼は、車に対する天性の感覚を持っている警察のキャラクターを通じて、コン・ヒョジンと一風変わったケミ(ケミストリー、相手との相性)を誇る予定だ。

この二人が追う対象であるチョン・ジェチョル役には、チョ・ジョンソクがキャスティングされた。韓国初のF1レーサーだったが突然引退し、その後実業家に変身した彼は、スピードと車に対する狂気によって、犯罪も厭わないキャラクターだ。

大きな事件を担当している警察庁広域捜査隊・企画捜査課所属であり、ウン・シヨンの直属の上司であるユ課長(ヨム・ジョンア)と、警察大学の同期だったが現在の定員3人のペンバンでこまごましくチームを引っ張り、シヨン(コン・ヒョジン)とミンジェ(リュ・ジュンヨル)の心強い助っ人になってくれるユ・ソニョン係長役はチョン・ヘジンが引き受け、各自異なる決意を持つ警察を演じる予定だ。

最後に、スクリーンに初めて挑戦状をたたき付けるキーは、ひき逃げ事故が起これば鬼のようなスピードでやってくる、レッカー車ドライバーのドンス役に扮し、ミンジェと男同士のケミを披露する予定だ。

ハン・ジュンヒ監督は「今まで彼らが見せなかった面を露出することができる役どころに焦点を合わせてキャスティングした」と明らかにした。

「ペンバン」は主なキャスティングを終え、3月にクランクインする予定だ。

 
54 チョ・ジョンソク「2018年は変身の年に…恐ろしいスリラーに挑戦してみたい」
管理者   |   2018-02-05


「ドラマ『トゥー・カップス』が終わってとてもすっきりしました、ハハ。一人二役を演じたので、分量がとても多くて体力的にもとても大変でした。3ヶ月間、一日3~4時間しか寝れずに撮影しながら点滴を打ち、拱辰丹(コンジンダン:高価薬材を厳選して調剤された最上級韓方薬)も2回飲みました」

チョ・ジョンソクは2016年「嫉妬の化身~恋の嵐は接近中!~」以降、2年ぶりに復帰作としてMBC「トゥー・カップス」を選んだ。ドラマの中で刑事チャ・ドンタクと詐欺師コン・スチャン役を演じ、デビュー後初めて一人二役を演出した。性格が極と極であるキャラクターを行き交い‟ワンマンショー”と呼ばれるほど、印象的な活躍を繰り広げた。しかし、俳優としてどうしようもない残念さが残ったという。

「ドラマで僕の演技を見た時、とても残念でした。演劇やミュージカルは公演をする前に準備する期間が十分にあって、映画も撮影前や撮影しながら時間がたくさん与えられる方です。でもドラマは準備時間も比較的に不足していて、撮影時間も差し迫っているので一番残念に感じます」

しかし残念さを感じる暇もない。チョ・ジョンソクは「トゥー・カップス」が終わる前に次期作を決めた。それは演劇「アマデウス」だった。次期作としてドラマや映画を選ぶという人々の予想とは違い、チョ・ジョンソクは再び舞台に戻ることにした。

「実際『アマデウス』は『トゥー・カップス』の撮影時から話があった作品です。とてもやりたかった作品なので時期的にも合って、可能になりました。これからもずっとドラマや映画、演劇の舞台を行き来しながら活躍したいです。使い道の多い俳優になりたいですね」



様々なジャンルを行き来し、活発に活動する原動力が何かと尋ねると、彼は‟経験”だと答えた。

「経験は無視することが出来ないと思います。ステージの演技とカメラの前でする演技は違うけれど、昔からやって来たので行ったり来たりしながら演じるノウハウが生まれました。公演は2004年からやってきたので、ある程度勘が生まれ、ドラマや映画など様々な作品を経ながらたくさん学びました。おかげであれこれ試してみることができました」

出演する作品ごとに人気を得て、俳優としての演技力も認められたが、チョ・ジョンソクにも悩みはあった。人々が願う俳優チョ・ジョンソクの姿と、自身が願う俳優チョ・ジョンソクの姿の間で距離を感じたことだ。

「距離感を縮めるのが僕ができることだと思います。これから作品を選ぶ時も、もっと神経を使わなければと思います。人々が願うものだけをずっと続ければ、俳優チョ・ジョンソクは消耗してしまうのでそうならないように努力しないといけませんね」

チョ・ジョンソクにとって2018年は様々な意味で期待する所が大きい年だ。40歳を目前にした30代の最後の年である上、俳優として新たな挑戦を決心したからだ。

「今年は‟変身”することに決めました。今までしてきたこととは違う、新たな姿をお見せしたいです。役割に多様性を持ちたいです。胸を刺すような切ないストーリーに出演もいいですね。恐ろしいスリラーにも挑戦したいです。人々が‟チョ・ジョンソク”と言えば思い浮かぶものと被らないことに挑戦してみようと思います」


53 『トゥー・カップス(原題)』日本初放送 決定!
管理者   |   2018-01-23
KNTVにて、チョ・ジョンソク主演トゥー・カップス(原題)の放送が決定しました!!
詳しくは、番組サイトをチェック!!

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トゥー・カップス(原題)

【放送日時】
2018年3月26日(月)スタート(※2話連続放送)
毎週(月)20:50~23:15 ほか

【番組サイト】
https://knda.tv/kntv/program/KN180302/
 
【放送局】
KNTV
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52 放送終了「トゥー・カップス」チョ・ジョンソク&Girl's Day ヘリ、事件の結末&2人の恋の行方は?
管理者   |   2018-01-18


ハッピーエンドだ。事件はすべて終わった。チョ・ジョンソクとGirl's Day ヘリは恋愛を始めた。キム・ソンホも身体を取り戻した。

韓国で昨日(16日)午後放送されたMBCドラマ「トゥー・カップス」は、ハッピーエンドでフィナーレを飾った。

この日ドンタク(チョ・ジョンソク)は、タク・ジョンファン(チェ・イルファ)検事長と最後の戦いを始めた。16年前の過去の真実を明かそうとした。

この過程でジアン(ヘリ)も父の死の秘密を知った。ジアンの父は、ジアンに恥ずかしくならないように、正しい道を選んでタク検事長に消されたのだ。

ジアンは「私がタク検事長にお願いした」とし「父の汚名を晴らしてくださいと話した。殺人者の前で笑って、すがりついた」と嗚咽した。ドンタクは何も言わずにジアンを慰めた。


 
51 『トゥー・カップス』最終回、最高視聴率9.7%で月火ドラマ1位のハッピーエンディング
管理者   |   2018-01-17


チョ・ジョンソクの『トゥー・カップス』が、自体最高視聴率を出して終了した。

17日、視聴率調査会社ニールセンコリアの集計によると、16日に放送されたMBCの月火ドラマ『トゥー・カップス』は、全国基準の視聴率7.7%と9.7%を記録した。

これは、前回放送分の9.3%より0.4%上昇した数値で、自体最高視聴率に当たる。 『トゥー・カップス』は、同時間帯に放送されたKBS第2の『ジャグラス』(8.6%)とSBSの『疑問の一勝』(5.5%、6.4%)を抑えて月火ドラマの1位で有終の美を飾った。  

チョ・ジョンソク、キム・ソンホ、イ・ヘリらが出演した『トゥー・カップス』は、詐欺師の幽霊とコンビを組んだ正義感の刑事と、勝気な女性記者が展開するファンタジー捜査ロマンスドラマで、チョ・ジョンソクの演技力が光ったと評されている。 

 最終回では、自分の肉体に戻ったコン・スチャン(キム・ソンホ)と、事件をすっかり解決したチャ・ドンタク(チョ・ジョンソク)が、今後も共助していくことを約束するというハッピーエンディングだった。
 
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