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83 チョ・ジョンソク&リュ・ジュンヨル、カーアクションのために熱心に運転練習…映画「ペンバン」ビハインドカット大放出
管理者   |   2019-01-17


「ペンバン」が映画の魅力をいっぱいに詰め込んだ現場ビハインドスチールカットを公開した。

ひき逃げのみを扱う警察内組織のひき逃げ専門担当班“ペンバン”という斬新な素材と、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクをはじめ、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINeeのキーまで網羅した新鮮なキャスティングの組み合わせで、爽快なカーアクションと緊迫感あふれる展開で痛快な楽しさを予告する。

本日(15日)公開された「ペンバン」のビハインドスチールカットは、映画の魅力が倍増する多彩な姿で目を引いた。

まず、撮影を準備している俳優たちの姿をキャッチしたカットは、異なる個性を持ったキャラクターに完璧に変身した俳優たちの新鮮なケミ(ケミストリー、相手との相性)を予告し、期待感を増幅させる。真剣な表情で会話をし台本を確認する俳優たちの姿は、透徹した使命感を持ったひき逃げ専門担当班の警官と制御不可能なスピード狂の実業家に扮した彼らの対決がどんな展開で繰り広げられるのか、好奇心を高める。

また、チューニングされた車を直接運転している姿を収めたスチールカットは、カーアクションのスピード感が感じられる中で、キャラクターの感情が伝わるシーンを作り上げるための俳優たちの努力をそのまま表しており、注目を集める。



特にペンバンのエース警察官ソ・ミンジェ役のリュ・ジュンヨルは、実際の撮影に使用される車で、撮影がない日も運転の練習に自ら乗り出し、韓国初のF1レーサー出身の実業家チョン・ジェチョル役を演じたチョ・ジョンソクは、実際のレーサーたちも運転が容易ではないF3マシンを短期間でマスターし、さらにリアルなカーアクションを完璧に成し遂げた。

「ペンバン」の多様な背景やロケを盛り込んだ現場のビハインドスチールカットもまた豊かな見どころを覗かせ、期待を高める。悪い奴を捕まえようとしてペンバンに左遷されたエリート警察ウン・シヨン(コン・ヒョジン)のオフィステル(事務所としても住居としても使える施設)からミンジェの情感あふれるカーセンター、そしてジェチョルのカラフルなF1競技場まで、キャラクターの特性を反映した空間は物語にリアルさを与え、さらなる特別な楽しみを提供している。

また、広大な高速道路から危険な工事現場まで幅広いロケーションでの撮影現場を収めたスチールカットは、「ペンバン」ならではのドラマチックなカーアクションを期待させる。手に汗握るアクションを完成させるために「ペンバン」の制作陣は、多くの事前調査とロケハンにより、潭陽(タミャン)、仁川(インチョン)、釜山(プサン)、華城(ファソン)など全国各地の道路だけでなく、霊岩(ヨンアム)に位置する実際のF1競技場でも撮影を行い、ストーリーのリアリティを一層引き上げた。

「ペンバン」は、韓国で1月30日に公開予定だ。
 
82 チョ・ジョンソク、ハート数200万突破の公約でダンスを披露…映画「ペンバン」を広報
管理者   |   2019-01-17


俳優チョ・ジョンソクが公約を守った。

チョ・ジョンソクは14日に放送された、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」の映画「ペンバン」のムービートークライブで、「本日、ハート数が200万を突破するとダンスでも踊る」と公約を掲げた。

その後、チョ・ジョンソクが「ペンバン」の中のキャラクターを紹介すると同時に、ハート数が200万を越えた。これにチョ・ジョンソクは即興でダンスを披露し、出演陣から歓呼を受けた。

これにMCパク・キョンリムは「300万を超えたらリュ・ジュンヨル、400万を超えたらコン・ヒョジンがダンスを踊りましょう」と要請した。
 
81 映画「ペンバン」メインポスターを公開…ひき逃げ専門担当班 VS スピード狂
管理者   |   2019-01-10


映画「コインロッカーの女」のハン・ジュンヒ監督の新作で、ひき逃げ専門担当班“ペンバン”という斬新な素材と魅力あふれる俳優たちのアンサンブルで期待を集める映画「ペンバン」が、2種類のメインポスターを公開した。

「ペンバン」は、制御不可能なスピード狂の実業家を追うひき逃げ専門担当班“ペンバン”の奮闘と活躍を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。

ひき逃げのみを扱う警察内組織のひき逃げ専門担当班“ペンバン”という斬新な素材と、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクをはじめ、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINeeのキーまで網羅した新鮮なキャスティングの組み合わせで、爽快なカーアクションと緊迫感あふれる展開で痛快な楽しさをプレゼントする映画「ペンバン」が2種類のメインポスターを公開し、彼らが繰り広げるカーチェイスへの期待を高める。

メインポスターは、画面をいっぱいに満たす多彩なキャラクターで視線を一気にひきつける。まず、スーツと防弾チョッキを着たエリート警察官ウン・シヨンは、鋭い目つきであふれるカリスマ性を放ち、女優コン・ヒョジンの強烈なキャラクター変身を期待させる。
続いて無線機を持っているペンバンのエース警察官ソ・ミンジェ(リュ・ジュンヨル)は、マニュアルより天性の感覚と本能的にひき逃げ犯をつかまえる独特なキャラクターの個性をそのまま表わし視線を引く。また、ゴルフクラブを持って冷ややかな表情で正面を凝視している韓国初のF1レーサー出身の実業家チョン・ジェチョル(チョ・ジョンソク)は、制御不可能なキャラクターでどんな事件を巻き起こすのか期待感を増幅させる。

彼らに加えて、自分だけの確固たる信念を持つ内偵調査課のユン・ジヒョン課長役のヨム・ジョンアと、ひき逃げ専門担当班を率いる臨月のリーダー、ウ・ソニョン係長役のチョン・ヘジンは、それぞれ異なるガールクラッシュ(女性が見てもカッコいい女性)の魅力的な「ペンバン」で披露する心強い存在感を表現している。

特に「止められない奴ら」「最後まで追って確実につかまえる!」というキャッチコピーは、韓国映画で初めてスクリーンで繰り広げられるひき逃げ専門担当班のストーリーがプレゼントする爽快なスピード感と、しつこく犯人を追う正義感にあふれる警察の新鮮なチームプレーを予告する。

ひき逃げ専門担当班、別名“ペンバン”を扱った新鮮な素材と痛快な展開、クールなカーアクションと魅力あふれるキャラクターの組み合わせにより期待を高める映画「ペンバン」は、2019年1月に韓国で公開される予定である。


 
80 チョ・ジョンソク×ハン・イェリ×ユン・シユン、上半期の期待作「緑豆の花」でドラマカムバック!
管理者   |   2019-01-04


俳優チョ・ジョンソク、ハン・イェリ、ユン・シユンがSBSの新ドラマ「緑豆の花」で出会う。3人の俳優が主人公を担い、重い存在感と卓越した演技力で劇に深みを加える予定だ。

「牛禁峙(ウグンティ)」という仮題で先立って伝えられたドラマ「緑豆の花」は、1894年の東学農民運動の歴史の中で、農民軍と討伐隊に分かれて戦わなければならなかった腹違いの兄弟の、波瀾万丈なストーリーを描いたドラマだ。「鄭道伝(チャン・ドジョン)」 「ラスト・チャンス!~愛と勝利のアッセンブリー~」など鋭い視線で完成度の高いストーリーを誇るチョン・ヒョンミン作家と、「根の深い木」 「六龍が飛ぶ」など線の太い演出のシン・ギョンスプロデューサーが意気投合して期待を集める。

チョ・ジョンソクは腹違いの兄弟のうち、兄であるペク・イガンを演じる。ペク・イガンは全羅道古阜(チョンラド・コブ)の官衛の悪名高い吏房であり、裕福なペク家の長男だ。だがペク家が本妻の女給を犯して産まれた孼子(貴族と身分の低い者の間に生まれた子)として、イガンという本当の名前の代わりに“アレ“と呼ばれる。根性が感じられる鋭い目元、冷たい微笑、憎らしげな喋り口など、毒がいっぱい詰まった晩秋の毒蛇のようなイメージの男だ。

腹違いの兄弟と共に、劇中でまた別の波瀾万丈な運命を生きる鉄の女性ソン・ジャイン役は女優ハン・イェリが担った。ソン・ジャインは全羅道(チョンラド)の行商人の大物、都接長のソン・ポンギルの無男独女(息子がおらず一人娘)であり、全州旅閣の主人だ。理財に長けて総じて緻密な彼女は、大胆で冷徹なカリスマ性で取り引き相手を圧倒する男勝りな女性。どんな力にも屈しない、朝鮮最高の商売人を夢見る実直でしっかりとした女性だ。

ユン・シユンは腹違いの兄弟のうちの弟であるペク・イヒョン役を担った。ペク・イヒョンはペク家の末っ子であり、兄ペク・イガンと違い本妻の実子である嫡子だ。日本留学までしており、科擧(官吏になる為の試験)を控えているエリート。秀麗な容貌、高邁な人柄、優雅な言動など何一つ欠点のない人物で、腹違いの兄ペク・イガンにも礼をもって接する。

チョ・ジョンソク、ハン・イェリ、ユン・シユンの3人の俳優の出会いが話題を集めている。スクリーン、舞台、テレビ劇場を縦横無尽下に人々を魅了する俳優チョ・ジョンソク。独特な個性とカラーある演技、キャラクターをうまく演じきる女優ハン・イェリ。作品を選ぶ眼と演技への情熱を持つユン・シユン。彼らが描く波瀾万丈な3人の人物の運命が、「緑豆の花」に対する期待を高める。

「緑豆の花」はチョ・ジョンソク、ハン・イェリ、ユン・シユンなど主演3人組のキャスティングを終え、本格的な撮影を控えている。ドラマ「ウラチャチャワイキキ」 「スイッチ~君と世界を変える~」などを作ったC-JeSエンターティンメントが製作し、2019年上半期にSBSで放送される。
 
79 コン・ヒョジン&リュ・ジュンヨル&チョ・ジョンソク、映画「ペンバン」制作報告会に出席
管理者   |   2018-12-21


20日午前、ソウル市江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)のCGV狎鴎亭(アックジョン)で開かれた映画「ペンバン」の制作報告会に、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクらが出席した。

映画「ペンバン」は、統制不能のスピード狂の事業家を追うひき逃げ担当チーム「ペンバン」の活躍を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。





元記事出所:10asia
 
78 ソン・ガンホ&ペ・ドゥナ&チョ・ジョンソクら、映画「麻薬王」ショーケースに出席
管理者   |   2018-12-19


17日午後、ソウル江南(カンナム)区三星洞(サムソンドン)のMEGABOX COEX店で開かれた映画「麻薬王」のショーケースに俳優ソン・ガンホ、ペ・ドゥナ、チョ・ジョンソク、キム・デミョン、キム・ソジン、チョ・ウジン、イ・ヒジュンらが出席した。











元記事出所:OSEN
 
77 「ペンバン」コン・ヒョジン&リュ・ジュンヨル&チョ・ジョンソクのキャラクターポスターを公開
管理者   |   2018-12-19


映画「ペンバン」(監督:ハン・ジュニ)がコン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクの完璧な変身を誇示するキャラクターポスターを公開した。

「ペンバン」は、制御不能なスピード狂の事業者を追うひき逃げ担当チーム“ペンバン”の奮闘を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。ひき逃げだけを担当する警察内の組織であるひき逃げ担当チーム“ペンバン”が題材となっている。コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクをはじめ、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINee キーという豪華キャストの新鮮なケミストーリー(相手との相性)が見どころだ。そしてスリル満点のカーアクションと緊迫感溢れる展開、そして面白さも兼ね備えた映画「ペンバン」が、キャラクターポスターを公開した。

今回に公開したキャラクターポスターはコン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクの完璧な演技で誕生した個性溢れるキャラクターと、ひき逃げ担当チームというユニークな題材が作り出す新鮮な面白さまで盛り込み、注目を集めた。



まず「ペンバン」に左遷されたエリート警察ウン・シヨン(コン・ヒョジン)のキャラクターポスターは、カリスマ性溢れる姿で視線を奪った。ボディアーマーを着て銃を持っている姿は「ペンバン」を通じて徹頭徹尾捜査力を持つ有能な警察に変身したコン・ヒョジンが見せる新しい魅力に対する期待感を高める。

続いてひき逃げ犯人を捕まえるエース巡査役ソ・ミンジェ(リュ・ジュンヨル)のキャラクターポスターは、まっすぐこちらを見据え、ミステリアスな表情で映画の予測不可能な話に対する好奇心を刺激する。車に対する生まれながらの感覚と本能を持つ警察官役を特有の個性溢れる演技で表現しただけではなく、体を惜しまないアクションまで披露するリュ・ジュンヨルは、また新しい演技で観客たちの心をとらえる予定だ。

最後にひき逃げ担当チームの最年少であると同時にエースであるミンジェ(チョ・ジョンソク)のポスターは「ペンバン」を通じてデビュー以来初めて悪役に挑戦したチョ・ジョンソクの強烈な眼差しで関心を集める。

「ペンバン」は韓国で2019年1月に公開される予定だ。


 
76 映画「ペンバン」コン・ヒョジン&リュ・ジュンヨル&チョ・ジョンソクのスチールカットを初公開
管理者   |   2018-12-13


映画「ペンバン」(監督:ハン・ジュニ)が韓国で来年1月の公開を確定した。

「ペンバン」は、統制不能なスピード狂の事業者を追うひき逃げ担当チーム“ペンバン”の奮闘を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。ひき逃げだけを取り扱う警察内の組織であるひき逃げ担当チーム“ペンバン”という斬新な素材と女優コン・ヒョジン、俳優リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクならびにヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINee キーまでの新鮮なキャスティングの組み合わせ、そしてスリル満点のカーアクションで痛快な面白さを届ける予定の映画「ペンバン」が、2019年1月に韓国で公開される。

初めて公開されたスチールカットでは「ペンバン」を通して新しいキャラクターに挑戦したコン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクの変身に注目が集まる。まず「ペンバン」に左遷されたエリート警察シヨン役に扮したコン・ヒョジンは、これまでのラブリーなイメージを脱ぎ捨てて、カリスマ性の溢れるキャラクターを演じている。エリートのコースをたどってきた有能な警察で、諦めることを知らない執念と徹底的な捜査力を持つ人物だ。悪い奴を捕まえようとして、左遷されてきたひき逃げ担当チームでコン・ヒョジンはガールクラッシュ(女性が女性に憧れること)な魅力を披露していく。



近年、映画「毒戦」での強烈な演技で観客を圧倒したリュ・ジュンヨルは「ペンバン」でひき逃げ担当チームの最年少であると同時にエースであるミンジェ役に変身する。どこか間抜けで不手際にも見えるが、マニュアルに従うよりは、車に対する生まれながらの感覚と本能でひき逃げ犯人を捕まえることに卓越な能力を見せるキャラクターだ。この人物を通してリュ・ジュンヨルは、特有の個性と魅力及び、華麗なアクションまで披露する予定だ。「ペンバン」に新しく合流したシヨンとは捜査のスタイルは全く異なるが、諦めを知らない上に、徹底した使命感を持つという面だけは同じで、コン・ヒョジンと特別なチームプレーを披露していくだろうとして期待が集まっている。

ドラマと映画の両方で活躍しているチョ・ジョンソクは「ペンバン」を通して、人生初の悪役に挑戦する。韓国初のF1レーサー出身で、スピード狂の事業家ジェチョル役に扮したチョ・ジョンソクは、自身の望みを叶えるためには手段と方法を選ばない統制不能の人物だ。「ペンバン」の迫ってくる捜査網にも屈せず、むしろ追撃のレースを楽しむという強烈なキャラクターを通じて彼は、これまで見ることのできなかった新たな魅力を見せていく。


 
75 チョ・ジョンソク、映画「麻薬王」制作報告会に出席
管理者   |   2018-11-19


19日午前、ソウル広津(クァンジン)区紫陽洞(チャヤンドン)ロッテシネマ・建大入口店で開催された映画「麻薬王」(監督:ウ・ミンホ)の制作報告会に、ソン・ガンホ、ペ・ドゥナ、チョ・ジョンソク、キム・デミョン、キム・ソジンが出席した。

「麻薬王」は1970年代、大したことのなかった密輸業者が伝説の麻薬王になったストーリーを描く作品だ。12月19日に韓国で公開される。







元記事出所:TVREPORT
 
74 映画「麻薬王」キャラクターポスター&予告編公開
管理者   |   2018-11-19


2018年の最後を飾る映画「麻薬王」が、70年代の感性を盛り込んだレトロスタイルのキャラクターポスター8枚を公開した。

「麻薬王」は1970年代、大したことのなかった密輸業者が伝説の麻薬王になったストーリーを描く作品だ。昨日、12月19日の公開確定と共に予告編を公開し、「ソン・ガンホがものすごい」「12月は『麻薬王』が総なめにする」「これから公開だけを待つ」など、最高の話題作として反響を呼んでいる。

予告編に続き公開された「麻薬王」のキャラクターポスターは、麻薬王イ・ドゥサムと彼をめぐる人物への期待とレトロな雰囲気で映画が描き出した70年代の情緒まで盛り込まれており、期待を高める。

伝説の麻薬王イ・ドゥサム役のソン・ガンホをはじめ、麻薬王を追う熱血検事キム・イング役のチョ・ジョンソク、麻薬王と協力したロビイスト、キム・ジョンア役のペ・ドゥナ、麻薬王の従弟イ・ドゥファン役のキム・デミョン、麻薬王と苦労を共にしてきた妻ソン・スクギョン役のキム・ソジン、麻薬王と手を組んだ密輸同業者チェ・ジンピル役のイ・ヒジュン、活路を開拓してくれたソンガン派のボス、チョ・ソンガン役のチョ・ウジン、そして汚職刑事ソ・サンフン役で特別出演したイ・ソンミンまで、韓国を代表する演技派俳優らが大勢出演し、豪華ラインナップを完成させた。

また「麻薬王」のキャラクターポスターは、その時代の人々の雰囲気をレトロなビジュアルで生々しく描き、目を引く。1970年代に韓国で起きた実際の麻薬密売事件をモチーフにし、当時の社会像まで描き出した作品「麻薬王」だけの雰囲気が感じられる。

韓国の青少年観覧不可映画の歴史を塗りかえた「インサイダーズ/内部者たち」を演出したウ・ミンホ監督の指揮の下に集まった俳優らの熱演が繰り広げられる予定だ。

レトロ風のキャラクターポスターを公開し、韓国を代表する演技派俳優の熱演を予告する「麻薬王」は、韓国で12月19日に公開される。
 
73 ソン・ガンホ&チョ・ジョンソク&ペ・ドゥナ「麻薬王」、韓国で12月19日公開
管理者   |   2018-11-14


映画『麻薬王』(監督オ・ミンホ)が12月19日の公開を確定してティーザー予告編を初公開した。

『麻薬王』は麻薬も輸出すれば愛国になっていた1970年代、密輸商人が伝説の麻薬王になった話を描いた映画。公開された予告編では、国家は犯罪者、世間は王と呼んだ「伝説の麻薬王イ・ドゥサム」に変身したソン・ガンホの姿がパノラマで繰り広げられ、圧倒的な熱演で期待を高める。『麻薬王』のティーザー予告編は、これまで『タクシー運転手 約束は海を越えて』、『弁護人』、『グエムル-漢江の怪物-』などの映画で見せてくれたソン・ガンホの小市民的な姿に加え、夕焼けをバックに立つオーラと予告編の後半の狂気じみた姿まで、彼の限界のない演技スペクトルを見せている。

ここに「台湾から原料を受けとって朝鮮で作って、それを再び日本に持ってきて売る、これは愛国だろう?」というイ・ドゥサムのセリフが『麻薬王』の時代的背景となった「よく生きてみよう」と叫んでいた1970年代の実際の大韓民国の姿を複合的に含んでおり好奇心を刺激する。

ソン・ガンホはもちろん、チョ・ジョンソク、ペ・ドゥナ、キム・デミョン、キム・ソジン、イ・ヒジュン、チョ・ウジンそして特別出演したイ・ソンミンなど、1970年代の人物に完璧に変身した彼らのユニークなクレジットと演技のケミストリーが熱い期待を集めて、一気に年末の最高の期待作となった。

『インサイダーズ/内部者たち』と『内部者たち:ディオリジナル』で約900万人以上の観客を動員して韓国のR18映画の興行歴史を塗り替えた演出の王、ウ・ミンホ監督の鋭い洞察力も込められた作品だ。12月19日に公開。
 
72 「知ってるワイフ」チョ・ジョンソク、ハン・ジミンの初恋相手として特別出演…チソンが嫉妬?
管理者   |   2018-09-24


俳優チョ・ジョンソクが「知ってるワイフ」に特別出演した。

19日に韓国で放送されたtvN「知ってるワイフ」では、ソ・ウジン(ハン・ジミン)が大学の先輩で初恋のエドワード・カン(チョ・ジョンソク)に会った。

交際を公開しようとしたチャ・ジュヒョクとソ・ウジンは、支店長のせいで計画が狂った。しばらく秘密恋愛をすることにしたが、容易ではなかった。一緒にレストランでご飯を食べていた時、銀行の同僚たちが押しかけたのだ。幸い、ソ・ウジンが靴を脱いで裸足で飛び出す闘魂を見せて、危機を免れた。

レストランの外ではフードトラックのホットドッグの味を評価するスターシェフのエドワード・カン(チョ・ジョンソク)がいた。

エドワード・カンは「僕が1番軽蔑する料理は、アイデンティティに責任感のない料理だ」とし、ホットドッグをゴミ箱に捨てた。

しばらく撮影が中断され、エドワード・カンは見学していたソ・ウジンを発見した。彼は「ウジン、久しぶりだな。何年ぶり? すごく綺麗になったね」とし、喜んだ。ソ・ウジンは「シェフになったという話は聞いたけど、とても有名らしいね」と笑顔を見せた。

エドワード・カンは「大学の同期たちに君について聞いたりしたけど、ここで会うなんて。元気にしてる?」と聞き、ソ・ウジンは「私は銀行で働いている」と答えた。

この時、再び撮影に入り、エドワード・カンは別れる前にソ・ウジンの頭を撫でた。これを見たチャ・ジュヒョク(チソン)は嫉妬した。
 
71 チョ・ジョンソク「知ってるワイフ」特別出演…「ああ、私の幽霊様」のシェフ役で
管理者   |   2018-09-18


俳優チョ・ジョンソクが『知ってるワイフ』にカメオで特別出演する。

tvN水木ドラマ『知ってるワイフ』(脚本ヤン・ヒスン、演出イ・サンヨプ)側は18日、チョ・ジョンソクの特別出演シーンの撮影現場の写真を公開した。

公開された写真の中のチョ・ジョンソクは黒いシェフの服を完璧に消化して女心を鷲づかみにする。甘い眼差しでテーブル越しに誰かを見つめているチョ・ジョンソクの雰囲気が好奇心を刺激する。眼差しだけでときめかせる「ロマンス職人」チョ・ジョンソクと『知ってるワイフ』出演陣の出会いに関心が集中している。

チョ・ジョンソクの特別出演はヤン・ヒスン作家との縁で実現した。ヤン・ヒスン作家の『ああ、私の幽霊様』でスターシェフのカン・ソヌとして出演して見事な恋愛演技を披露していたチョ・ジョンソク。『知ってるワイフ』にもカンシェフとして登場し、ドラマの楽しみをアップグレードさせることが期待される。

ハン・ジミンとの縁も格別だ。ハン・ジミンとチョ・ジョンソクは、映画『王の涙 -イ・サンの決断-』に一緒に出演した後、親しい同僚として過ごしている。以後、ハン・ジミンは2016年、チョ・ジョンソクの主演ドラマだった『嫉妬の化身』に特別出演して幻想的な呼吸を披露した。『知ってるワイフ』終盤に登場するチョ・ジョンソクがハン・ジミンと、またどのような相乗効果を生み出すのかに注目が集まる。

『知ってるワイフ』の制作陣は「チョ・ジョンソク特有の魅力が溶け込んだキャラクターにより面白い場面が誕生した。ハン・ジミンとの演技の呼吸も断然最高だった」と「チョ・ジョンソクとの組み合わせにより作り出されたリズミカルなエネルギーが愉快で楽しく繰り広げられる。期待してほしい」と明らかにした。
 
70 チョ・ジョンソク&少女時代ユナ主演映画「EXIT」がクランクイン!
管理者   |   2018-08-07


来年の夏、災害アクション映画『EXIT』(仮題)が公開される。映画は、チョ・ジョンソクとユナのアクションコンビのほかコ・ドゥシム、パク・インファン、キム・ジヨンなどベテラン俳優たちまでキャスティングを完了し、8月4日にクランクインした。

『EXIT』は青年失業者のヨンナム(チョ・ジョンソク)が母親の喜寿のお祝いの席で偶然出会った大学時代のサークルの後輩のウィジュ(ユナ)と一緒に原因の分からない有毒ガスで覆われた都心を脱出する緊急事態を描いた新しいスタイルの災害アクション映画だ。

ジャンルを行き来する変身の鬼才チョ・ジョンソクが数年にわたり就職に失敗して家族から虐げられて暮らすヨンナム役を引き受けた。

映画、ドラマ、舞台で活躍する彼だけの優れたキャラクター解釈力とディテールのきいた演技を披露してきたチョ・ジョンソクの新しいアクションが期待される。

『コンフィデンシャル/共助』で映画女優として注目されたユナは『EXIT』でヨンナム(チョ・ジョンソク)の母親の喜寿のお祝いが開かれるコンベンションホールのアシスタントマネージャー、ウィジュ役を引き受けた。ウィジュは大学卒業後、偶然再会したサークルの先輩ヨンナム(チョ・ジョンソク)と思い出に浸る暇もなく「過去最大の災難」に見舞われる人物を演じる。

コ・ドゥシムがヨンナムの心強い母親ヒョンオク役に、せっかちな性格以外はまともな父親ジャンス役にはパク・インファンがキャスティングされた。ヨンナムの気の強い一番上の姉ジョンヒョン役はキム・ジヨンが引き受け、笑いと格別な家族の掛け合いを引き受ける。

映画を代表してチョ・ジョンソクは「映画『EXIT』が撮影を開始すると聞いて本当に夢のようだ。制作陣の新たな挑戦が輝くように懸命に撮影に臨む」と明らかにし、ユナは「チョ・ジョンソク俳優と一緒にアクションのコンビとして呼吸を合わせることになり非常にときめいて期待している。

みんなが無事に元気に撮影して欲しい。最善を尽くしたい」と意志を固めた。

『EXIT』の演出を引き受けたイ・サングン監督はミジャンセン短編映画祭で注目され、長いあいだ忠武路の現場で準備を進め、『EXIT』で映画界に新たな感覚と楽しさで武装した元気な演出を披露するものと期待を集めている。さらに映画界の1000万人動員映画の制作陣が大挙して参加し、新しいスタイルの災害アクションジャンルに挑戦する。

致命的な有毒ガスが都心に一瞬のうちに広がる絶体絶命の災害危機の中でも笑いを失わない人々の苦労を描き出す災害アクションブロックバスター『EXIT』は8月4日にクランクインし、下半期の撮影を終える予定であり、2019年の夏に公開される予定だ。
 
69 俳優チョ・ジョンソク&「少女時代」ユナ、映画「EXIT」にキャスティング!
管理者   |   2018-05-02


俳優チョ・ジョンソクとガールズグループ「少女時代」のメンバーで女優のユナが映画「EXIT」(仮題)主演でキャスティングされた。

映画「EXIT」は青年フリーターのヨンナム(チョ・ジョンソク扮)と母親の古希祝いで偶然出会った大時代のサークルの後輩ウィジュ(ユナ扮)と共に、原因不明の有毒ガスで覆われた都心を脱出しなければならない非常事態を描いた新しいスタイルの災難アクション映画だ。

ヨンナム役のチョ・ジョンソクはここ数年、就職に何度も失敗し、家族のいびりを一身に受けて暮らす韓国を代表する青年フリーターだが、緊迫した災難状況の中で家族を守らなければならない絶体絶命の危機に直面する人物だ。

ウィジュ役のユナはヨンナムの母親の古希祝いが開かれるコンベンションホールの副支店長で、大学卒業後に偶然再会したサークルの先輩と思い出に浸る間もなく脱出をしなければならない皮肉な状況に置かれた人物を演じる予定だ。

映画「EXIT」のイ・サングン監督は韓国芸術総合大学出身で、ミジャンセン短編映画祭で注目され、長い時間、忠武路(チュンムロ/韓国映画界を指す)の現場で準備をしてきた。デビュー作である「EXIT」で忠武路に新たな感覚と面白さで武装した次世代監督の才気はつらつとした演出を披露するものと期待される。

致命的な有毒ガスが都心に瞬く間に広がる災難危機の中でも笑いを失わない2人のキャラクターの愉快でスリルあふれるコンビの大活躍を盛り込んだ2019年新しいスタイルの災難アクション映画「EXIT」は今夏にクランクイン後、2019年の夏に公開予定だ。

 
68 チョ・ジョンソク「アマデウス」終演の感想「逆にエネルギーを受け取った」
管理者   |   2018-04-30


チョ・ジョンソクが観客の起立拍手の中で演劇『アマデウス』公演の最後を飾った。

チョ・ジョンソクは『アマデウス』にて天才音楽家モーツァルト役として7年ぶりに演劇舞台にのぼり爆発的な演技力を披露し観客と評価団から大きな好評を受けた。

モーツァルトは天才音楽家であるが、音楽以外の日常的な生活では無能力だった人物として苦しい一生を過ごした。それだけ多様な感情を注ぎだす難しいキャラクターであるが「信じて観る俳優」に選ばれるチョ・ジョンソクは完璧に表現した。

中でも子供のようだったモーツァルトの天真爛漫さから苦悩する芸術家の姿、父親レオポルトの死に衝撃を受け狂気じみた最期の姿まで繊細な表現力でキャラクターをより立体的にした。また公演界の「興行補償手形」らしく毎回完売を記録し、『アマデウス』ヒットを導いた。

演劇『アマデウス』関係者は「チョ・ジョンソクはディテールな演技でキャラクターに生命力を吹き込む俳優だ。広い演技幅が必要なモーツァルト役に最適だった。公演を重ねるほどキャラクターを完璧に消化し、チョ・ジョンソクだけのモーツァルトを具現した。チョ・ジョンソクのモーツァルトは『アマデウス』が多くの観客の皆さんに愛された原動力だった」と伝えた。

チョ・ジョンソクは「久しぶりにのぼった演劇舞台だったが、観客のみなさんが大きな愛をくださりむしろエネルギーを受けた。いつになるか分からないが、こうしてまた舞台で観客の皆さんとまた会いたい。演劇『アマデウス』を愛してくださった多くの観客の皆さんに心から感謝する」と最後の公演の感想を伝えた。

チョ・ジョンソクは演劇『アマデウス』を終了させ、映画『ペンバン』撮影に集中する予定だ。
 
67 チョ・ジョンソク、「母親が検索語1位になりとても喜んでいた」
管理者   |   2018-04-26


俳優チョ・ジョンソクが『Cultwo Show』にて母チャン・アスクさんを再び言及した。

チョ・ジョンソクは26日放送されたSBSパワーFM『Cultwo Show』にスペシャルDJとして再び出演し、キム・テギュンと呼吸を合わせた。

キム・テギュンは「映画『ペンバン』撮影と演劇『アマデウス』で忙しい中、一日をさらに差し出してくれ感謝する」と話し、チョ・ジョンソクは「一日をさらに差し出したのではなく、一日さらに招待してくださった」と謙遜した姿を見せた。これにキム・テギュンは「招待するたびに出てくれるのか。ずっと招待する」と話して笑いを誘った。

チョ・ジョンソクは二度目のスペシャルDJとして活躍する覚悟について「前回は狂気に満ちてやってみると話した。今日は二度目なので余裕をもってやってみようと思う。最初より少し緊張が解けた」と明かした。

チョ・ジョンソクは今月20日スペシャルDJとして出撃した当時、母親であるチャン・アスクさんをリアルタイム検索語1位にして話題を集めている。これにチョ・ジョンソクは「母がとても喜んでいた。母の周囲の方々がたくさんお祝いしてくださったそうだ。母親が私に『息子がいて幸福だ』と言われた」とし「愛し感謝している」と母親に向かう愛情を示したりもした。
 
66 チョ・ジョンソク、時計ブランドのイベントに出席
管理者   |   2018-04-26
25日午後、ソウル小公洞(ソゴンドン)ウェスティン朝鮮ホテルで行われた時計ブランド「BREITLING (ブライトリング)」のイベントにチョ・ジョンソクが出席した。







元記事出所:OSEN
 
65 俳優チョ・ジョンソク、SBS「二時脱出Cultwo Show」スペシャルDJもう一度
管理者   |   2018-04-25
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俳優チョ・ジョンソクが再び「Cultwo Show」スペシャルDJとして出演する。

チョ・ジョンソクは去る20日に放送されたSBSパワーFM「チョン・チャヌ、キム・テギュンの二時脱出Cultwo Show」で健康上の理由で放送活動を暫定的に中断したチョン・チャヌに代わって、生まれて初めてラジオDJに挑戦してリスナーの高い関心と熱い呼応を引き出した。これに力づけられ、26日に再びスペシャルDJとして「Cultwo Show」に出演することになった。

過去の放送当時、開始と同時に様々なポータルサイトのリアルタイム検索語に上がったチョ・ジョンソクは、瞬く間に1位を占めた。また、放送中検索語に上がってほしい人物として、母であるチャン・アスクさんを挙げて、実際に母子が並んでリアルタイム検索語1位と2位に上がって人気俳優チョ・ジョンソクの威力を実感させた。

生涯初のDJを務め、緊張し照れている姿を見せた放送序盤とは異なり、3部の「徳」のコーナーでは、ディテールを生かした渾身の演技でリスナーの事情を実感できるように再現して楽しさをプレゼントした。チョ・ジョンソクのしらじらしい演技にリスナーは「台本リーディングだと思った」「演技にはまる」など賞賛を惜しまなかった。また、スタジオを訪れた傍聴者とアイコンタクトをして手を振ってあげるなど多情多感な姿で「女心スティラー」の面目を遺憾なく発揮した。

見るラジオで行われた放送を見たリスナーは「見るラジオ初めて見る。チョ・ジョンソクを見ようとアプリをインストールした」「声も甘いのに顔から光が出ている。見て、聞いていたら自然とヒーリングになる。」「チョ・ジョンソクとCultwo Showは抜群の相性のよう。これからもずっと見たい」「食後の眠気が覚めた。チョ・ジョンソク固定席」などのコメントを残して爆発的な反応を見せた。

当日放送末尾に「とても震えたがながら面白い、不思議でもあった。コーナーが終わると帰らなければならない感じなのにDJだから整理して仕上げメントまでやる。機会があればまた出てたい。」と所感を明らかにしたチョ・ジョンソクが約束を守る。演劇「アマデウス」出演や映画「ペンバン」の撮影で忙しく活動しているにもかかわらず、ファンたちの愛に感謝した心と「Cultwo Show」の義理を守るために再出演に快く応じた。

26日午後2時スペシャルDJとして「Cultwo Show」に出演するチョ・ジョンソクがまたどんな魅力で愉快な午後をプレゼントするか期待される。
 
64 「納得のいく」「Cultwo Show」チョ・ジョンソク、DJとして毎日聞きたいハニーボイス
管理者   |   2018-04-23
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俳優チョ・ジョンソクが生涯初DJとは思えない話し方で耳を楽しませた。ユーモアあふれるハニーボイスまで持ち合わせたチョ・ジョンソクに向けたファンのDJリクエストが続いている。

20日放送されたSBSパワーFM「二時脱出Cultwo Show」(以下「Cultwo Show」)には、チョ・ジョンソクがスペシャルDJとして出演した。

チョ・ジョンソクは「Cultwo Show」を通じて生涯初めてDJをすることになった。彼は「ゲストとして出てくるときとDJとして出てくるときの心構えが違うようだ。多くの呼応下さって感謝する。僕は、DJをしたことは一度もない。代打でもない。今日が初めて」として驚きをもたらした。

続いてキム・テギュンはミュージカル「アマデウス」でのチョ・ジョンソクの演技力を絶賛し、これにチョ・ジョンソクは「進行を狂気あふれるようにやってみる」と念押しして笑いを誘った。

チョ・ジョンソクは、ラジオ放送の中で、自分の名前がリアルタイム検索語1位に上がると母チャン・アスクさんをリアルタイム検索語1位にさせようと挑戦した。彼の願いどおりにすぐに「チャン・アスク」がリアルタイム検索語1位に上がり、2位に「チョ・ジョンソク」が名前を上げた。

するとチョ・ジョンソクは感謝の気持ちを伝えて、「失業者の方々に感謝を伝えてほしい」というキム・テギュンの言葉に「就職ファイティン」という言葉を伝えて笑いを誘った。

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チョ・ジョンソクはリスナーの事情を伝えたり、ゲストと話を交わす中、自分の話を添えプログラムをさらに豊かにした。彼は過去自分の夢がギターリストだったことを明らかにし、女優とのキスシーンを準備する姿勢についても告白した。

彼は約束した2時間が終わると、「とても緊張したが、ある瞬間から不思議でもあり、おもしろくなった。コーナーが終わると去らなければならない感じだけど、僕が締めをして不思議だった。本当に楽しかった。またの機会があればまた来る」とリスナーに挨拶をした。

チョ・ジョンソクはDJが初めてだとは信じられないほど巧妙な話術で「Cultwo Show」が放送される2時間にわたって喜びをもたらした。加えて、彼のハニーボイスはリスナーの心をときめかせ、全国民の彼氏のような甘さをかもし出した。

チョ・ジョンソクの最後の挨拶のように多くのファンは、彼のDJ再挑戦を切望している。蜂蜜のような甘い声を毎日ラジオで聞くことができればどれほどときめくか。チョ・ジョンソクがファンの願い通り自分のフィルモグラフィーにDJをひとつ追加してほしいものである。
 
63 パク・ボヨン&チョ・ジョンソクら「Cultwo Show」スペシャルDJとして参加…チョン・チャヌの空席を埋める
管理者   |   2018-04-17


女優パク・ボヨンと俳優チョ・ジョンソク、お笑い芸人のキム・ジュンヒョンらが「2時脱出Cultwo Show」のDJとして、Cultwo チョン・チャヌの空席を埋める。

チョン・チャヌは先日(15日)、健康上の理由でSBSパワーFM「2時脱出Cultwo Show」からしばらく降板すると伝えた。

本日(17日)はお笑い芸人キム・ジュンヒョンが、明日(18日)と29日にはパク・ボヨン、20日にはチョ・ジョンソク、22日には歌手ホン・ギョンミンが、DJキム・テギュンとともに「Cultwo Show」の進行を務める。彼らはチョン・チャヌの快癒を祈る気持ちで、快く一日DJを受け入れたと知られた。

「Cultwo Show」の制作陣は「チョン・チャヌさんが厳しい状況でも、最後まで最善を尽くしてくれた。彼の空席は大きいが、頼もしいキム・テギュンさんと彼の同僚たちが、チョン・チャヌさんの健康を祈りながら、その空席を埋めてくれることを期待する」と明かした。

「2時脱出Cultwo Show」は韓国で毎日の午後2時から4時まで、107.7MHzとインターネットラジオのゴリラを通じて聞くことができる。

元記事出所:TV REPORT
 
62 ☆メディア掲載情報☆
管理者   |   2018-04-09
チョ・ジョンソクのインタビュー(ドラマ「トゥー・カップス」関連)が掲載されました。
是非チェックしてください。

4月5日発売 「もっと知りたい!韓国TVドラマ」vol.84

 
61 コン・ヒョジン&リュ・ジュンヨル&チョ・ジョンソク主演「ペンバン」クランクイン…爽快アクションに期待
管理者   |   2018-03-29


コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソク、ヨム・ジョンアらがタッグを組んだ映画「ペンバン」が、11日にクランクインした。

配給会社SHOW BOXは最近「デビュー作『コインロッカーの女』で『第52回百想(ペクサン)芸術大賞』映画部門の新人監督賞を受賞し、映画界の期待を一身に受けたハン・ジュニ監督と、コン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクら忠武路(チュンムロ:韓国映画の代名詞)を担っていく人気俳優たちの出会いで話題を呼んだ『ペンバン』が、3月11日より撮影に入った」と伝えた。

「ペンバン」は、車に対する特有の感覚を持つペンバン(ひき逃げ専門チーム)のエース巡査ミンジェ(リュ・ジュンヨル)と、広域捜査隊からペンバンに左遷した刑事シヨン(コン・ヒョジン)が、スピードや車に対する狂気で犯罪まで辞さないジェチョル(チョ・ジョンソク)を捕まえるために力を合わせる、カーチェイスアクション映画だ。

撮影に先駆けて、5日に行われた台本読み合わせで、俳優たちはキャラクターに完全に入り込み、息ぴったりの共演を見せたという。

刑事シヨン役のコン・ヒョジンは、この日「観客に爽快なアクションと熱い共感を与えられるように、全力を尽くす」とし、巡査ミンジェ役を務めたリュ・ジュンヨルは「監督を始めとする素晴らしいスタッフ、良い俳優たち、数ヶ月間共演しながら一緒に疾走する新しい作業が本当に楽しみだ」と期待を伝えた。

狂気に満ちたレーサー ジェチョル役のチョ・ジョンソクは「今まで挑戦したことのないキャラクターを演技できて、ドキドキして緊張している。観客の皆さんに良い映画、良い演技で近づいていけるように努力する」とし、撮影に入った思いを伝えた。

3人の主演俳優に負けないほど期待を高めたハン・ジュニ監督は「新しい試みのために良い俳優、スタッフたちと一緒に一生懸命に準備した。誰一人も怪我しない現場で、良い作品になるよう全力を尽くす」と作品に臨む覚悟を表した。

「ペンバン」にはヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、SHINee キー、ソン・ソック、パク・イェヨン、イ・ソンウクらが合流し、新鮮で豪華なキャスティングを構築した。今年上半期に韓国で公開される予定だ。
 
60 ☆メディア掲載情報☆
管理者   |   2018-03-19
チョ・ジョンソクのインタビューが掲載されます。
是非チェックしてください。

3/28「韓国ドラマ最新ガイド2018」
4/5「韓流旋風」
 
59 チョ・ジョンソク、7年ぶり演劇の舞台で渾身の演技で拍手喝采
管理者   |   2018-03-12
[아마데우스]연습실스틸(조정석_함연지)

俳優チョ・ジョンソクが7年ぶりに上がった舞台で独特の演技力を爆発させて、観客の拍手喝采を受けている。

チョ・ジョンソクは最近、ソウル狎鴎亭洞光臨アートセンターBBCHホールで公演中の演劇「アマデウス」で天才音楽家モーツァルト役に扮し、サリエリ役のハン・ジサン、イ・チュンジュ、チ・ヒョンジュンと対決を繰り広げながら演技力を爆発させている。

演劇「アマデウス」は、音楽史に永遠に残る天才作曲家モーツァルトと彼の天才性に嫉妬したサリエリの話が主なプロットである。
しかし、広く知られているプロットに一つのモチーフが追加されて劇の楽しさをより一層豊かに導いている。

チョ・ジョンソクは「作曲が一番簡単だ」と言って、頭の中の楽譜を取り出して書くだけの天才音楽家であるが、稼ぎや日常生活には無能力キャラクターを完璧に表現した。
特に薄い顔、にぎやかな身振りやセリフなどは、音楽を除いては、小さな子どものようだったモーツァルトを生き生きと感じることができる。

2004年ミュージカル「くるみ割り人形」でデビューしてミュージカル「グリース」、「ヘドウィグ」、「壁を突き抜ける男」などで大活躍し、マニア層の人気を集めたチョ・ジョンソクは、2012年の映画「建築学概論」のナットゥクが逆に強烈な印象を残してスターダムに上がった。
以後ドラマ「ああ、私の幽霊さま」、「嫉妬の化身」など映画、ドラマを行き来する名品俳優として位置づけた。

最近主演俳優として模範的な男性主人公キャラクターを主に披露してきチョ・ジョンソクは演劇「アマデウス」で、これまでのドラマや映画では見られなかった個性のある演技を惜しみなく披露する。
映画「建築学概論」で熱演したナットゥクの役のように取り付かれたような渾身の演技を鑑賞することができる。

相手役のサリエリ役のイ・チュンジュ、ハン・ジサン、チ・ヒョンジュンとの呼吸も素晴らしい。
サリエリとやりとりするピンポン演技が劇の中心を導く。

モーツァルトが作曲した有名曲がライブで演奏されて劇の雰囲気をかきたて、風変わりな舞台演出が洗練さを加える。

「アマデウス」は、来る4月29日まで公演される。